笹川博義
会議録に記録された「笹川博義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 759 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2016/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素18 件
- デジタル行政4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 農業3 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会48 件・48%
- 予算委員会19 件・19%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 財務金融委員会5 件・5%
- 外交防衛委員会4 件・4%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第192回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○笹川委員 改めて、農家の皆さん方の再生産の意欲を鼓舞することができる、そういう結果になりますことを心より御期待と、強く要望いたしまして、私の質問とさせていただきます。 ありがとうございました。
第192回 衆議院 本会議 第17号
○笹川博義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 参議院提出、建設工事従事者の安全及び健康の確保の推進に関する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第15号
○笹川博義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 山井和則君外七名提出、厚生労働委員長丹羽秀樹君解任決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第15号
○笹川博義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 山井和則君外七名提出、厚生労働大臣塩崎恭久君不信任決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第10号
○笹川博義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 山井和則君外五名提出、農林水産大臣山本有二君不信任決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第9号
○笹川博義君 日程第十及び第十一は延期されることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第9号
○笹川博義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案及び国会職員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案の両案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第5号
○笹川博義君 各種委員等の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名され、裁判官弾劾裁判所裁判員の予備員、裁判官訴追委員の予備員の職務を行う順序については、議長において定められることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第4号
○笹川博義君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 平成二十八年度一般会計補正予算(第2号)、平成二十八年度特別会計補正予算(特第2号)、平成二十八年度政府関係機関補正予算(機第1号)、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第4号
○笹川博義君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第2号
○笹川博義君 国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十八日午後二時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第1号
○笹川博義君 各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第1号
○笹川博義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 佐藤勉君外十四名提出、北朝鮮による五度目の核実験に対する抗議決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第192回 衆議院 本会議 第1号
○笹川博義君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明二十七日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
第191回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第1号
○笹川委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、西川公也君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
第191回 衆議院 環太平洋パートナーシップ協定等に関する特別委員会 第1号
○笹川委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第190回 衆議院 法務委員会 第16号
○笹川委員 自由民主党の笹川博義です。 きょうは、質問の機会を与えていただきまして、ありがとうございました。 それでは、早速質問に入らせていただきたいと思います。 まず、外国人技能実習機構についてであります。 昨日の委員会においても、参考人から幾つか指摘事項がございました。特に、新たに設置される外国人技能実習機構について、今後の運用、これに対する評価に直結すると思いますが、やはりこれは、いずれにしても、外国人労働者、日本全国平等に四十七…
第190回 衆議院 法務委員会 第16号
○笹川委員 そうですね。いずれにいたしましても、業務量に対して適正な職員の配置、このことをしっかりやっておかないと、せっかく機構をつくったにもかかわらず、要望に応えられない、マンパワーが足りないんですというような言いわけでは、なかなか、せっかくの設置が意味がなくなるということでありますので、しっかりと現状を見ながらの適正な配置をお願いしたいというふうに思います。 続きまして、このたびの改正において、外国人の労働者の人権を守るという観点か…
第190回 衆議院 法務委員会 第16号
○笹川委員 今の御答弁、大変ありがとうございました。 先日の参考人からもいろいろな指摘がありました。基本的には、やはり外国人労働者と雇用する側というのは、力関係でいえば、通常の我々日本人の会社の組織の中とは全く違うと言っても過言ではないわけですね。そういう意味において、今のような形で、代理人も含めてサポートしてあげることは大切なことだと思いますので、その辺の運用について、もう一度お伺いしますが、代理人を排除するものではないということであ…
第190回 衆議院 法務委員会 第16号
○笹川委員 ありがとうございました。 続いてですが、申告を行った実習生等について、一時避難先を提供するということであります。 私の地元でも、福祉法人がやっている施設として、家庭の中のDVの被害に遭った方が、どうしてもそこの場から逃げたい、いわゆるシェルターですね、そういう形で整備をして、駆け込み寺みたいな形があるんです。その場所についてはもちろん、DVを行使している旦那さんには秘匿していますので、話はいたしません、接触も禁じられますから…