笹川博義
会議録に記録された「笹川博義」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 759 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 農林水産副大臣
- 直近の発言日
- 2020/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素18 件
- デジタル行政4 件
- 観光・インバウンド4 件
- 農業3 件
- 防災3 件
- 地方創生2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会48 件・48%
- 予算委員会19 件・19%
- 経済産業委員会5 件・5%
- 財務金融委員会5 件・5%
- 外交防衛委員会4 件・4%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 759 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第203回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○笹川副大臣 山崎委員には、自然環境にも思いを寄せていただきまして、大変ありがとうございます。 上関の原子力発電所については、委員ももう御承知というふうに思いますが、環境影響評価法に基づいて、平成十二年二月に、貴重な生物の保全を求める環境庁の長官意見を提出させていただきました。同意見の中では、計画地及びその周辺にスナメリやハヤブサ等が確認をされていることを踏まえた上で自然環境の保全に配慮すること、もう一点は、新たに希少な生物が確認された…
第203回 衆議院 経済産業委員会 第3号
○笹川副大臣 本事業については、長官意見を提出させてもらっていますし、今お話しがあった、答弁をさせてもらいましたが、いずれにしても、新たに確認された希少生物の生息状況、これについて我々も関心を強く持ちながら、状況を随時確認をさせていただいておりますので、委員の懸念も改めて受けとめながらしっかりと注視をしてまいりたいというふうに思っています。
第203回 参議院 環境委員会 第2号
○副大臣(笹川博義君) 国内の国立公園の感染対策につきましては、地元の関係者の皆さんの御協力を得まして、マスクの着用、検温、いわゆる消毒、この三つの原則につきまして徹底してやっていただいております。 その上で、猪口先生の方から御紹介がありましたこのルワンダの件でございますが、十一月の十五日のフィナンシャル・タイムズに掲載をされたということで、八月からルワンダは外国人の観光客の受入れを再開したということであります。様々な体制を整えて検査体…
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○笹川副大臣 御質問ありがとうございました。 今、牧原委員の方からお話があったとおり、委員におかれましては、レンジャー推進議連を通じまして、この四年間でレンジャー、二百名に倍増することができました。改めて御尽力に感謝申し上げます。今後につきましては、現在のそれぞれのアクティブ・レンジャーを含めて六百三十名のところを約千名を目標にして、現地の管理体制の構築を目指したいというふうに考えております。 現在、国立公園につきましては、約六割が林野…
第203回 衆議院 環境委員会 第2号
○笹川副大臣 堀越委員には先ほど特段のエールを送っていただきまして、ありがとうございました。動物愛護につきましても、広い知見と、また、御活動いただいていることにも敬意を表したいというふうに思います。 委員から御指摘いただいたとおり、このアカミミガメにつきましては、緊急対策外来種に選定をし、いわゆる普及啓発、防除マニュアル作成、地方公共団体にも御協力をお願いしたところでございますので、ほぼほぼ縁日ではもう見かけることはないのではないかなと…
第203回 参議院 環境委員会 第1号
○副大臣(笹川博義君) 環境副大臣に就任いたしました笹川博義でございます。 主に気候変動、自然環境及びプラスチックの資源循環を担当いたします。 小泉大臣の下、全力で取り組む所存でございます。特に、脱炭素社会の実現に向けた取組や国立公園における自然の保護と利用の両立、プラスチックごみ問題への対応などに力を入れてまいります。 長浜委員長を始め、理事、委員各位の御指導、御協力を心からお願いを申し上げます。
第203回 衆議院 環境委員会 第1号
○笹川副大臣 皆さん、おはようございます。環境副大臣に就任いたしました笹川博義でございます。 主に、気候変動、自然環境及びプラスチックの資源循環を担当いたします。 小泉大臣のもと、全力で取り組む所存でございます。 特に、脱炭素社会の実現に向けた取組や、国立公園における自然の保護と利用の両立、プラスチックごみ問題への対応などに力を入れてまいります。 石原委員長を始め理事、委員各位の御指導、御協力のほど、心からお願いを申し上げます。 ありが…
第201回 衆議院 本会議 第22号
○笹川博義君 自由民主党の笹川博義です。 私は、自由民主党・無所属の会を代表し、ただいま議題となっております令和二年度一般会計補正予算(第1号)、令和二年度特別会計補正予算(特第1号)及び令和二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案に対しまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) まず、新型コロナウイルス感染症により亡くなられた皆様に謹んで哀悼の意を表しますとともに、感染により治療を受けていらっしゃる皆様の一日も早い御回復を…
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川分科員 それでは、改めて、皆さんおはようございます。 今、大臣の方から石炭火力の四要件の見直しという発言がちょっとあったので、やや驚きもあるわけなんですけれども、そこら辺のところで、この四要件を見直すというのは、多分大臣がおっしゃっているんですから、ゆめゆめこれを緩めるような話ではないというふうには思っていますけれども。 経産省さんも含めて、関係省庁さんとこれからどういう形で、要するに、どのステージで見直しを図っていくのかというこ…
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川分科員 いずれにいたしましても、オリンピックが一つ大きな発信のステージにはなると思いますので、議論は、やはりだらだらやるものでなくて、スピーディーにぜひやっていただいて。 ただ、いずれにしても、僕は予算委員会の一般的質疑のときにも申し上げましたけれども、なぜ日本が批判されるかというと、確かに、高効率の技術のあるすばらしい石炭火力をつくろう、これはわかる。しかし、時代おくれで、やはり排出量の多い、これをどうするんだというのが明確なも…
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川分科員 尾瀬は、今言及があったニッコウキスゲとかミズバショウ、これが圧倒的にやはり人々に感動を与えるんですよね。 ところが、それが、昔の写真と今、これは比較にならないんですよ。確かに、復元を、尾瀬の高校さんも含めて地元の人たちが一生懸命やってくれているんですけれども、それ以上にやはり天敵の鹿が、のこのこのこのこやってくるんですよ。まあ、彼らも生きるために必死ですから、それはわかるんだけれども。 もう一つ僕が思うのは、やはり生活様式…
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川分科員 恐らく、それは今の支援事業についての正しいお答えだと思うんですね。しかし、それじゃ現場に合わないんですよ。早期といっても、前年対比二・四倍ですからね、被害。 だから、どうやって継続して後押しをするかというところが、今、環境省に求められているんですよ。自治体におっ放す話じゃないんですよ。ここをきちっとしないから、結局、蔓延を防ぐことができない。だから、この事業のあり方について、ぜひもう一度よくお考えいただきたいんですよ。どう…
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川分科員 いずれにいたしましても、この処理価格をよく注視することと、それから資源価格、これの安定化にも、どうしていくかということ、それから今言った処理施設、これについてそろそろ国としても建設に向けてぜひ頑張ってください。 それで、最後、生体販売についてなんですが、私が指摘したいのは、ペットの生体販売、本来これは、車でも受注生産なんですよね。私が心配しているのは、かわいい、かわいいは確かに結構な話、だけれども、結局、ペットで手元に行か…
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川主査代理 次に、高木美智代さん。
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川主査代理 これにて高木美智代さんの質疑は終了いたしました。 次に、小川淳也君。
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川主査代理 これにて小川淳也君の質疑は終了いたしました。 〔笹川主査代理退席、主査着席〕 ―――――――――――――
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川主査代理 これにて金子恵美さんの質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川主査代理 これにて岡下昌平君の質疑は終了いたしました。 次に、屋良朝博君。
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川主査代理 これにて屋良朝博君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして環境省所管についての質疑は終了いたしました。 〔笹川主査代理退席、主査着席〕 ―――――――――――――
第201回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○笹川主査代理 次に、国光あやのさん。