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自由民主党衆議院
総発言数
952
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会66 件・66%
  • 予算委員会第三分科会22 件・22%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

952 20 を表示
自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 この際、お諮りいたします。 ただいま江崎通商産業大臣から申し出がありました通商産業省関係予算案等の重点事項の説明につきましては、これを省略して、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔江崎国務大臣の説明を省略した部分〕 昭和五十四年度の通商産業省関係予算案及び財政投融資計画について御説明申し上げます。 まず、昭和五十四年度における通商産業省の一般会計予定経費要求額は五千四百十二億四千二百万円でありまして、前年度予算額四千七百四十億九千六百万円に対し一四・二%の増となっております。 また、石炭及び石油対策特別会計予定経費要求額は…

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 以上をもちまして通商産業省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 質疑に先立ちまして、分科員各位にお願い申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行について御協力賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は的確かつ簡潔にお願い申し上げます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤茂君。

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 渡辺芳男君。

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 これにて渡辺芳男君の質疑は終了いたしました。 池田克也君。 〔主査退席、森(清)主査代理着席〕

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業省所管について質疑を続行いたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 これにて馬場昇君の質疑は終了いたしました。 清水勇君。

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 これにて清水勇君の質疑は終了いたしました。 鍛治清君。

自由民主党1979/02/27

87衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○笹山主査 これにて鍛治清君の質疑は終了いたしました。 佐野進君。

自由民主党1978/12/22

87衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○笹山委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1978/12/22

87衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○笹山委員 ただいまの新村勝雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/12/22

87衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○笹山委員 御異議なしと認めます。よって、山口シヅエさんが委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長山口シヅエさんに本席を譲ります。 〔山口委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1978/12/06

86衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○笹山委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。

自由民主党1978/12/06

86衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○笹山委員 ただいまの新村勝雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/12/06

86衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○笹山委員 御異議なしと認めます。よって、久野忠治君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長久野忠治君に本席を譲ります。 〔久野委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1978/09/20

85衆議院 本会議 第2号

○笹山茂太郎君 このたび、私が永年在職議員としまして、御丁重な表彰の御決議をいただきましたことは、身に余る光栄であり、まことに感謝にたえません。 思えば、私が初めて本院に議席を得ましたころは、政治はなお占領軍の支配下にあり、一方、国民生活は、極度の食糧欠乏のため、しばしば占領軍の食糧援助によりまして、辛うじて生命をつなぐ時代でありました。 日本の独立、経済の再建について、何一つ明るい展望のない時代でありました。 往時と現在を対比すれば、…

自由民主党1978/03/04

84衆議院 予算委員会 第20号

○笹山委員 第三分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分科会の審査の対象は、昭和五十三年度総予算中厚生省、労働省及び自治省所管の事項であり、去る二月二十七日から昨日まで、五日間にわたって慎重かつ真剣な審査が行われました。 質疑者は延べ六十四名、質疑時間は約三十四時間に及びましたが、分科員各位の協力により円滑に審査を進めることができました。 質疑応答の内容はきわめて広範多岐にわたっておりますので、その詳細につきましては会議…

自由民主党1978/03/03

84衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○笹山主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和五十三年度一般会計予算、昭和五十三年度特別会計予算、昭和五十三年度政府関係機関予算中厚生省所管について質疑を行います。 まず、山田太郎君。

自由民主党1978/03/03

84衆議院 予算委員会第三分科会 第5号

○笹山主査 これにて山田君の質疑は終了いたしました。 次に、上田卓三君。