笹山茂太郎
会議録に記録された「笹山茂太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 952 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第四分科会66 件・66%
- 予算委員会第三分科会22 件・22%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
- 予算委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○笹山主査 きょうの国土庁の説明員では、そうした大きな問題等についての答弁は、御満足のいくような答弁は、まあ責任のある答弁ということになりますか、できかねると思いますから、いずれその問題については、やはり責任のある答弁を求めるのが、これは委員の責任でもあり義務でもあるわけでございますから、ひとつよく相談して、ほかの方とも計らいまして善処したいと思います。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○笹山主査 この際、暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後三時十四分開議
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○笹山主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。河上民雄君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○笹山主査 次に、柴田睦夫君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○笹山主査 次に、瀬野栄次郎君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○笹山主査 次は、田中武夫君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○笹山主査 次に、寺前巖君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和五十年度一般会計予算中、総理府所管を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中美智子君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山主査 次に、岡田春夫君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山主査 次に、馬場昇君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山主査 次に、山崎拓君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山主査 この際、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安井吉典君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山主査 次に、総理府所管中、環境庁に関する事項について審査を進めます。 まず、政府から説明を求めます。環境庁長官小沢辰男君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山主査 これにて説明は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山主査 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小坂善太郎君。
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山分科員 私は、本来主査である者が質問するということでありますが、それは公害の問題について、やり方についてよほど慎重にやってもらわなくちゃならぬ、こういうことを私の体験から申し上げる次第でございます。 というのは、今度新しく農用地土壌汚染防止法といったような法律が出まして、農民が土壌をよくするということについては、これはだれしも双手を挙げて賛成するものでございます。私も若いときにおいて、日本列島は火山列島である、酸性土壌が多い、どう…
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山分科員 ただいま長官は、一PPm以上の米は食品衛生法の関係だから厚生省の所管、こういうお答えでございました。なるほど、所管関係においてはそのとおりでございます。ところが、一PPm以上の米、このところのどれが一PPm以上の米だということを認定することは、一体どういうふうにやっておるか、何を基礎にしてやっておるか。それは、公害のカドミを含んでおるところの土壌があれば、その土壌から出たものは個別検査なんかしませんよ。全部役場の台帳に控え…
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山分科員 私は医学的知識はほとんどないのでございまして、検査の仕方なんかはわからぬのでございますが、私なりに調べてみたのです。そうしたら、いま公害防止対策事業をやっておる、秋田県でも発祥地と言われるところの仙北郡西仙北町の杉沢、柳沢部落というところで調べてみたのですよ。これはいまカドミの土壌を掘り起こし、除去して客土をやっている。一体、そこの部落の健康状態はどうか。精密検査はやりませんが、ただ何歳以上の人が何人おるか、老人がおればま…
第75回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号
○笹山分科員 実はいま申し上げたように、おまえのつくっている米はもう有害であるということを説得しましても、なかなか先祖代々長生きしてきているのだからどこが悪い、こういう反発があるのですよ。だから一方において土壌の汚染防止は大事なことだから、これは上流の鉱山あたりにやかましく言って、カドミを流すようなことは絶対差しとめなければならないのでございますが、どうも有毒米というふうなことを言われますと、農民は政府に売る権利をシャットアウトされる。…