P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
952
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第四分科会66 件・66%
  • 予算委員会第三分科会22 件・22%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 952 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

952 20 を表示
自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 次に、上原康助君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 次に、大出俊君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 この際、午後一時まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。米内山義一郎君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 次に、諫山博君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 次に、坂口力君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 次に、安里積千代君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 次に、野坂浩賢君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 次に、田口一男君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 次に、清水徳松君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 政府委員の方に伝えておきます。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 次に、中路雅弘君。

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 以上で、総理府所管中防衛庁に関する事項についての質疑は終了し、本分科会の質疑は全部終了いたしました。 —————————————

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 この際、お諮りいたします。 昭和五十年度一般会計予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府及び法務省所管並びに他の分科会の所管以外の事項、なお、総理府につきましては、経済企画庁及び国土庁を除く所管、昭和五十年度特別会計予算及び昭和五十年度政府関係機関予算中、他の分科会の所管以外の事項に対する討論採決は予算委員会に譲ることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/02/28

75衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○笹山主査 御異議なしと認め、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 分科員各位の熱心な御審議と格別の御協力によりまして、本日、ここに、本分科会の議事がすべて終了することに相なりましたことを深く感謝申し上げます。ありがとうございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会

自由民主党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○笹山主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和五十年度一般会計予算中、総理府所管を議題とし、環境庁に関する事項について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。楯兼次郎君。

自由民主党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○笹山主査 次に、多田光雄君。

自由民主党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○笹山主査 次に、有島重武君。

自由民主党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○笹山主査 次に、福岡義登君。

自由民主党1975/02/27

75衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○笹山主査 次に、石野久男君。