笹山登生
会議録に記録された「笹山登生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会52 件・52%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会32 件・32%
- 文教委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第134回 衆議院 労働委員会 第2号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第134回 衆議院 労働委員会 第2号
○笹山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
第134回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 森 英介君 若林 正俊君 及び 井出 正一君を指名いたします。 ————◇—————
第134回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す る事項以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第134回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第134回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 この際、青木労働大臣及び南野労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。青木労働大臣。
第134回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 次に、南野労働政務次官。
第134回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
第133回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に高見裕一君を指名いたします。 ————◇—————
第133回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関す。 る件以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。が、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第133回 衆議院 労働委員会 第1号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十六分散会
第132回 衆議院 労働委員会 第15号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 本日、公報に掲載いたしました請願日程九十三件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に請願文書表等によって御承知のことと存じます。また、先刻の理事会におきまして慎重に御協議をいただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明等は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「…
第132回 衆議院 労働委員会 第15号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、障害者の雇用率引き上げ、雇用完全実施、職域拡大および指導の強化に関する請願七件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 労働委員会 第15号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 労働委員会 第15号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 労働委員会 第15号
○笹山委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、労働省関係機関職員の増員に関する陳情書外八件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————