笹山登生
会議録に記録された「笹山登生」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 407 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会52 件・52%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会32 件・32%
- 文教委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 407 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 労働委員会 第15号
○笹山委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 労働委員会 第15号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 労働委員会 第15号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 労働委員会 第15号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、 そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十一分散会
第132回 衆議院 本会議 第28号
○笹山登生君 ただいま議題となりました二法案について、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、松岡滿壽男君外四名提出、介護休業等に関する法律案について申し上げます。 本案は、我が国における急速な高齢化の進展讐に伴い、家族の介護の問題が労働者の職業生活と家庭生活との両立を図る上で重大な問題となっていることにかんがみ、家族の介護を行う労働者等の雇用の継続及び再就職の促進在図るため、介護休業に関する制度等を設けるとと…
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案及び松岡滿壽男君外四名提出、介護休業等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案に対し、他に質疑の申し出がございませんので、これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 この際、内閣提出、育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案に対し、大野功統君外四名及び寺前巖君から、それぞれ修正案が提出されております。 提出者より順次趣旨の説明を求めます。岩田順介君。 ————————————— 育児休業等に関する法律の一部を改正する法律 案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 次に、寺前厳君。 育児休業等に関する法律の一部を改正する法律 案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 以上で両修正案についての趣旨の説明は終わりました。 この際、松岡滿壽男君外四名提出、介護休業等に関する法律案及び内閣提出、育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案に対する寺前巖君提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。浜本労働大臣。
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 これより、内閣提出、育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する大野功統君外四名提出及び寺前厳君提出の両修正案並びに松岡滿壽男君外四名提出、介護休業等に関する法律案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。赤城徳彦君。
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 次に、柳田稔君。
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 次に、寺前巖君。
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 これより採決に入ります。 まず、松岡滿壽男君外四名提出、介護休業等に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 起立少数。よって、本案は否決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する大野功統君外四名提出及び寺前巖君提出の両修正案について採決いたします。 まず、寺前厳君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 起立少数。よって、本修正案は否決いたしました。 次に、大野功統君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 労働委員会 第14号
○笹山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会 ————◇—————