竹田現照
会議録に記録された「竹田現照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,503 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 防衛3 件
- エネルギー2 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会78 件・78%
- 商工委員会資源エネルギー対策小委員会22 件・22%
※ 全 2,503 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 北海道炭礦汽船株式会社幌内炭鉱の再建問題に関する件の調査のため、本日、参考人として北海道炭礪汽船株式会社取締役会長萩原吉太郎君、北海道炭礦汽船株式会社取締役社長斎藤公君、日本炭鉱労働組合中央執行委員長里谷和夫君、北海道炭礪汽船職員組合執行委員長佐々木仁三郎君の出席を求め、意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) 北海道炭礦汽船株式会社幌内炭鉱の再建問題に関する件を議題といたします。 参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、皆様には御多忙中のところを、本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、ただいま議題といたしました北海道炭礦汽船株式会社幌内炭鉱の再建問題につきまして皆様の御意見を承りたいと存じますので、どうぞよろしくお願いをいたします。 なお、委員会の進め方についてですが、最…
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) 次に斎藤参考人。
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) 次に里谷参考人。
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) 次に佐々木参考人。
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) 以上で参考人の意見聴取は終わりました。 —————————————
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) 小委員の異動について御報告いたします。 加藤進君が小委員を辞任され、補欠として小笠原貞子君が選任されました。 —————————————
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) どなたがお答えになりますか。
第78回 参議院 商工委員会資源エネルギー対策小委員会 第1号
○小委員長(竹田現照君) 他に御発言もなければ、参考人に対する質疑はこれにて終了いたします。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。 本日はお忙しいところ長時間にわたり御出席をいただき、貴重な御意見を拝聴させていただきましてまことにありがとうございました。委員一同を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○竹田現照君 電気、ガス両協会のお二方にお尋ねいたしますが、いまの御意見の開陳の中にもございましたし、先日の私と通産省との質疑の内容にもあったんですが、まず、自己資本比率が、特に電気の場合十年後最低一〇%を維持したいと、この間エネ庁長官のお話でございましたけれども、この社債限度額の拡大によって自己資本比率がものすごく下がっていく。通産省が三五%を最低限というようなことも指導で言われているにもかかわらず、むしろ低下をする一方ということにつ…
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○竹田現照君 ただいま可決されました一般電気事業会社及び一般ガス事業会社の社債発行限度に関する特例法案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党の四党共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 一般電気事業会社及び一般ガス事業会社の 社債発行限度に関する特例法案に対する附 帯決議(案) 政府は、本法施行にあたり、次の諸点につい て、適切な措置を講ずべきである。 一、企業の体質強化、資本構成の改善に資する ため…
第77回 参議院 商工委員会 第6号
○竹田現照君 ただいま可決されました訪問販売等に関する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、日本共産党、民社党の五党共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 訪問販売等に関する法律案に対する附帯決 議(案) 政府は、本法施行にあたり、訪問販売、通信 販売及び連鎖販売取引の増加に伴う弊害の発生 が問題化している現状にかんがみ、独禁法を始 めとする現行法の活用をはかるとともに、次の 諸点について適切な措置を…
第77回 参議院 商工委員会 第5号
○竹田現照君 いま提案の説明がございましたように、この法律は、この十年間に四十七兆六千億の設備投資をするために資金の調達が困難になる、したがって、社債の枠をふやすことによってその活路を求めようと、そういう趣旨の法律でありますが、それに関連してちょっと先にまずお伺いしておきますが、電気事業審議会の「電気事業の資金問題に関する意見書」の前書きの末尾に、「財政資金の拡充を含めた多元的な資金調達等可能な対策を多角的に準備し、すべての分野であらゆ…
第77回 参議院 商工委員会 第5号
○竹田現照君 大蔵省にまず最初にお伺いしておきますが、いま電力、ガスへの融資の額が、資料をけさもらいましたけれども、融資残ですね、いまどれぐらいあるんですか。融資額として出されていますが、いま融資残、電力とガス、別々に。
第77回 参議院 商工委員会 第5号
○竹田現照君 そうすると、約五千億、これにいま大永さんお答えになった今年度の一、千億増というのは、これに上積みする財政措置だというふうに理解してよろしいですか。
第77回 参議院 商工委員会 第5号
○竹田現照君 それじゃ、これに関連しては後ほどまたお伺いします。 まあ相当景気回復その他の関連もございまして、過大な設備投資によって景気を回復させる、経済成長の機動力とさせたいそういうことでこの財政の問題を含めて社債の増発、こういうようなことが内部資金の問題等も含めまして現にいま問題となっておりますが、これから十年を見通して、資金不足というような点から電気料金の大幅な値上げというものが、いまエネ調でいろいろとやられておるのは、まあ二年と…
第77回 参議院 商工委員会 第5号
○竹田現照君 長官は、いまそのようにお答えになりましたが、電力業界は五十一年度、政府の景気対策の要請を受けて約八千億円の設備投資の繰り上げ仮発注ということを行うということになっていますが、これは景気対策上どうしてもそういうことが必要なのか。電力業界にそういう仮発注までさせて設備投資をさせることによって、いまのお答えと関連をいたしますが、そのコストが消費者の負担となって、ごく短時間の間に、繰り上げですから、はね返るというようなことが考えら…
第77回 参議院 商工委員会 第5号
○竹田現照君 長官、そういうようなことで、消費者の負担にはね返ってこないかということも、次の質問と関連してでも一緒でお答えいただきたいと思うのです。 五十一年度の設備計画、投資計画によると、九電力だけで工事ベースで約二兆二千億ですね、二兆一千三百九十三億。これはもう五十年度実績見込みに比べても四五・二%の増です。今年度の電力投資の際立った特徴が、いま私が質問しました五十二年度の設備投資の繰り上げによる八千億の仮発注、これが特徴ですが、政…