竹村泰子
会議録に記録された「竹村泰子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,619 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会65 件・65%
- 予算委員会24 件・24%
- 国民生活・経済に関する調査会7 件・7%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 3,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(竹村泰子君) 本案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時一分休憩 —————・————— 午後一時一分開会
第129回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(竹村泰子君) ただいまから環境特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、特定水道利水障害の防止のための水道水源水域の水質の保全に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第129回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(竹村泰子君) 時間を超過しておりますので、短く答えてください。
第129回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(竹村泰子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、清水澄子君、矢田部理君及び真島一男君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君、篠崎年子君及び岡利定君が選任されました。 —————————————
第129回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(竹村泰子君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 特定水道利水障害の防止のための水道水源水域の水質の保全に関する特別措置法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第129回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(竹村泰子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 環境特別委員会 第3号
○委員長(竹村泰子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十二分散会 —————・—————
第129回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(竹村泰子君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 特定水道利水障害の防止のための水道水源水域の水質の保全に関する特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。広中環境庁長官。
第129回 参議院 環境特別委員会 第2号
○委員長(竹村泰子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会 —————・—————
第129回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(竹村泰子君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして再び委員長の大任を仰せつかりました。 委員各位の御支援、御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営を行っていく所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。 —————————————
第129回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(竹村泰子君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 環境特別委員会 第1号
○委員長(竹村泰子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に石渡清元君、小野清子君、堂本暁子君及び河本英典君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第128回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(竹村泰子君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一月十一日、南野知惠子君が委員を辞任され、その補欠として狩野安君が選任されました。
第128回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(竹村泰子君) これより請願の審査を行います。 第二号水俣病問題徹底・完全解決のための国による患者との和解協議即時開始の国会による促進に関する請願外七十七件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第二号水俣病問題徹底・完全解決のための国による患者との和解協議即時開始の国会による促進に関する請願外七十七件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。…
第128回 参議院 環境特別委員会 第6号
○委員長(竹村泰子君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第128回 参議院 本会議 第6号
○竹村泰子君 ただいま議題となりました両案につきまして、環境特別委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、環境基本法案は、今日の環境政策の対象領域の広がりに対処し、特に都市・生活型公害や地球環境問題等に対し適切な対策を講じていくため、環境の保全の基本的理念と、これに基づく基本的施策の総合的な枠組みを定めようとするものであります。 その主な内容は、環境の恵沢の享受と継承等を初め、環境の保全についての三つの基本理念を定めると…
第128回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(竹村泰子君) ただいまから環境特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十月二十九日、堀利和君及び小林正君が委員を辞任され、その補欠として西野康雄君及び粟森喬君が選任されました。 ―――――――――――――
第128回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(竹村泰子君) 環境基本法案及び環境基本法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両案を議題といたします。 両案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第128回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(竹村泰子君) 西田さん、時間です。
第128回 参議院 環境特別委員会 第5号
○委員長(竹村泰子君) 委員長に依頼をされましたものにつきましては、これは絶滅種に関する非常に大事な件であると思いますので、後日、理事会にて協議をいたしまして十分御相談申し上げたいと思っております。 両案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後零時五十五分まで休憩いたします。 午後零時九分休憩 ―――――・――――― 午後零時五十五分開会