竹村奈良一
会議録に記録された「竹村奈良一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,943 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会63 件・63%
- 議院運営委員会32 件・32%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,943 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 議院運営委員会 第62号
○竹村委員 私の方は反対です。 ―――――――――――――
第13回 衆議院 議院運営委員会 第62号
○竹村委員 私の方は、提案者になつていないのです。提案者であれば、そういう非常識なことは申しませんが、少くとも共産党を除くということになつておる以上は、その意見を明らかにするためにやらしてもらいたい。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第62号
○竹村委員 私の方は、趣旨弁明だけではわからないのです。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第62号
○竹村委員 これは、私の方は提案者に入つておればそういうことは言いませんが、入つていないから……。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第62号
○竹村委員 私の方は、これに対して反対でございますから、反対討論として、柄澤登志子君の反対討論をいたしたいと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○竹村奈良一君 私どもも参議院の回付案に対しては反対です。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○竹村奈良一君 今散発的とかなんとか言われたけれども、ともかくこういう不信任決議案というようなものの取扱いは、早急に取上げてもらいたいと思うので、従つて本日上程せられんことを希望いたします。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○竹村奈良一君 この問題については、庶務小委員会に林君も出ておりますが、私どもとそいろいろ疑緊あるのです。しかし、こういう質問をきようやるのですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○竹村奈良一君 私どもの方は、海外同胞引揚促進並びに留守家族援護に関する決議案、これは反対で、苅田アサノ君が反対討論をやります。その次の決議案には賛成です。 それから回付案に対しては、どちらも反対です。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第61号
○竹村奈良一君 私ども聞いておりませんけれども、党へ帰りまして、できるだけそういう趣旨に沿うように話してみます。しかし一応やるということだけ……。
第13回 衆議院 農林委員会 第47号
○竹村委員 私は、ただいま提案されました法案並びに修正案に対しまして、共産党を代表いたしまして反対するものであります。 まず、この提出されました農地法は、政府の説明によりますと、敗戰後行われた農地改革の上に立つて、それのいろいろな條件を統合したにすぎないと言つておられる。そこでそれでは農地改革というものが、一体根本的にはどういう任務を持たなければならないか、少くとも世界各国の農地改革の歴史を見て参りましても、農地改革を行つた場合におきま…
第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○竹村奈良一君 私の方は、本日やらすべきであると思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○竹村奈良一君 私の方は、委員会で十分やるとかなんとか言いますけれども、大きな外交的な問題もある以上、やはり本会議でやるべきであると思う。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○竹村奈良一君 修正に対する態度は、私どもは留保しておきます。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○竹村奈良一君 委員を四名程度にされるということでございますが、小委員会にしても、四名程度だと――これは委員長を含んでおるのですか。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○竹村奈良一君 私は、国会法の改正というのは重要な問題でございますし……(「小委員会じやないか」と呼ぶ者あり)一応小委員会にいたしましても、大体各党一人ずつくらいは入れるべきがほんとうではないかと思います。
第13回 衆議院 議院運営委員会 第60号
○竹村奈良一君 もちろんこれは原案を作成するのだから、少数委員でいいということも成り立つが、原案をつくるについては、やはり各党の意見というものが十分開陳され、従つてそれが取入れられるという形をとらなければならぬ。原案を作成して出された、それはあなたの方は多数だから、その通りきまるでしよう。いかにそのあとから各党の意見があつても、その通りきまるでしよう。従つて、われわれは原案をつくるということが一番重要な問題だと思いますので、でき得るなら…
第13回 衆議院 農林委員会 第45号
○竹村委員 私はまず政府の方にお聞きしたいのですが、これで大体予算は幾らぐらいございますか。それともう一つは、大体この法律が通過いたしますならば、すぐにでも実施でき得るような予想が立つておるかどうか。おそらくこういう予想が立つておると思いますが、立つておるとするならばその計画、具体的には各県に対する大体基礎的な調査等ができておるかどうか、できておるとするならばその概要をまず伺つておきたい。
第13回 衆議院 農林委員会 第45号
○竹村委員 それから提案者にお伺いいたしますが、第三条の二号で、「その地域がおおむね密集する不良農地から成り、且つ、その地域の面積が農林大臣の定める面積以上であること。」ということになつておるわけでございますが、その農林大臣の定める面積以上というのは、一体何町を基礎にされておるのか、これもひとつ伺つておきたいと思います。
第13回 衆議院 農林委員会 第45号
○竹村委員 そういたしますと、それ以下に対してはこういう施策というものが全然除外されることになるのか、これに対して何かの対策が認められますか。