竹山裕
会議録に記録された「竹山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 894 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 本会議19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 次に、笠井亮君の質疑を行います。笠井亮君。
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 以上で笠井亮君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 次に、照屋寛徳君の質疑を行います。照屋寛徳君。
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 以上で照屋寛徳君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 次に、入澤肇君の質疑を行います。入澤肇君。
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 以上で入澤肇君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 次に、奥村展三君の質疑を行います。奥村展三君。
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 関連質疑を許します。菅川健二君。
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 以上で奥村展三君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 次に、西川きよし君の質疑を行います。西川きよし君。
第145回 参議院 予算委員会 第18号
○委員長(竹山裕君) 以上で西川きよし君の本日の質疑は終了いたしました。(拍手) 次回は来る七月十九日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
第145回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(竹山裕君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 昨日の本会議におきまして、皆様方の御推挙により予算委員長の重責を担うことになりました竹山裕でございます。 当委員会の運営につきましては、公正中立を旨といたしまして円滑に進めてまいりたいと存じます。 何とぞ、皆様方の御指導、御協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(竹山裕君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 現在、理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鴻池祥肇君、長谷川道郎君及び平田健二君を指名いたします。 ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(竹山裕君) 平成十一年度一般会計補正予算(第1号)、平成十一年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣宮澤喜一君。
第145回 参議院 予算委員会 第17号
○委員長(竹山裕君) 以上で平成十一年度補正予算二案の趣旨説明は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十五分散会
第145回 参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第11号
○竹山裕君 私は、自由民主党、自由党を代表して、ただいま議題となりました周辺事態安全確保法案等の三案件につきまして賛成の討論を行います。 冷戦の終結後、世界各地で地域的な紛争が多発し、特にアジアにおいては安全を脅かす不安定な要素が多く、昨年来、北朝鮮のテポドンの発射、工作船の領海侵犯が起こり、大きな不安を巻き起こしました。 このような情勢のもと、我が国の安全保障のあり方については、専守防衛であるからこそ相手につけ込まれるすきをなくしてい…
第145回 参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第10号
○理事(竹山裕君) 後刻理事会で協議させていただきます。
第145回 参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第9号
○理事(竹山裕君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第145回 参議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第9号
○理事(竹山裕君) 速記を起こして。