P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
894
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/07/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会74 件・74%
  • 本会議19 件・19%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%

※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

894 20 を表示
自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 速記を起こして。 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ─────・───── 午後一時開会

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十一年度補正予算二案を一括して議題とし、質疑を行います。 関連質疑を許します。簗瀬進君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 以上で今井澄君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 次に、山下栄一君の質疑を行います。山下栄一君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 関連質疑を許します。加藤修一君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 以上で山下栄一君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 次に、池田幹幸君の質疑を行います。池田幹幸君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 関連質疑を許します。小池晃君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 以上で池田幹幸君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 次に、大渕絹子君の質疑を行います。大渕絹子君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 関連質疑を許します。照屋寛徳君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 以上で大渕絹子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 次に、月原茂皓君の質疑を行います。月原茂皓君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 以上で月原茂皓君の質疑は終了しました。(拍手) ─────────────

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 次に、山崎力君の質疑を行います。山崎力君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 関連質疑を許します。奥村展三君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 以上で山崎力君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 次に、西川きよし君の残余の質疑を行います。西川きよし君。

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) 以上で西川きよし君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 ─────────────

自由民主党1999/07/19

145参議院 予算委員会 第19号

○委員長(竹山裕君) それでは、これより平成十一年度補正予算二案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。内藤正光君。