竹山裕
会議録に記録された「竹山裕」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 894 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/05/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙16 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会74 件・74%
- 本会議19 件・19%
- 内閣委員会5 件・5%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 894 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) 臓器の移植に関する法律案(第百三十九回国会衆第一二号)及び臓器の移植に関する法律案(参第三号)、以上両案を一括して議題といたします。 両案の趣旨説明の聴取は既に終了しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) はい。
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第3号
○委員長(竹山裕君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) ただいまから臓器の移植に関する特別委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に成瀬守重君及び菅野壽君を指名いたします。 —————————————
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 臓器の移植に関する法律案(第百三十九回国会衆第一二号)及び臓器の移植に関する法律案(参第三号)、以上両案を一括して議題といたします。 まず、臓器の移植に関する法律案(第百三十九回国会衆第一二号)について、発議者の衆議院議員五島正規君から趣旨説明を聴取いたします。五島正規君。
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 次に、臓器の移植に関する法律案(参第三号)について、発議者猪熊重二君から趣旨説明を聴取いたします。猪熊重二君。
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第2号
○委員長(竹山裕君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会 —————・—————
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして委員長の重責を担うことになりました竹山裕でございます。 委員各位の御指導、御協力を賜り、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願いをいたします。 —————————————
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は八名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 臓器の移植に関する特別委員会 第1号
○委員長(竹山裕君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岡部三郎君、加藤紀文君、関根則之君、木庭健太郎君、和田洋子君、照屋寛徳君、川橋幸子君及び西山登紀子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 自由民主党の竹山裕です。 超御多忙の本間、鷲尾両公述人、御出席御苦労さまでございました。 まず、本間公述人にお伺いをいたします。先生は財政制度審議会の特別委員をされておられるわけでありますが、今後の財政政策に関してお伺いいたします。 ただいまもお話がありました景気対策と財政赤字に関しましては、我が国のバブル崩壊後幾たびかにわたって景気対策を講じてきた結果がお話しのような巨額の公債残高を抱えるに至ったわけであります。一昨年十二…
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 ありがとうございました。 先ほど、プライマリーバランスのお話がありました。受益と負担の均衡を図る観点から国債費を除いての歳出歳入の均衡を図る。それで、九年度の財政においてはこれがいい方向に向かっているかということでございましたが、この点について本間先生の御見解、もう少しわかりやすく。
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 ありがとうございました。 国民負担率のあり方についてのお話もございました。現在の三七・二%、年々に大きな数字が示されておりますが、本間先生としてはどの程度の今後の展開をお考えになっておられるのか。それから、財政審議会の最終報告の中で、「国民負担率に財政赤字を加えた「潜在的な国民負担率」」という表現に変わってきておりますが、これは本間先生かねてからの御主張の関係もあるかと思いますが、この点も少し詳しく御説明をいただければと思い…
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 次に、財政の問題に関しまして、現在、政府と与党、元総理経験者あるいは大蔵大臣を経験したOBなどが首相官邸で財政構造改革会議と銘打ちまして検討、論議を重ねているわけであります。あしたも、この予算委員会が終わりますと四回目になりましょうか、これに私も実は企画委員の一人で参画しているんですが、当面気になりますのは、平成十年度の概算要求へ向けてシーリングを含めた厳しい抑制をしていくわけでありますが、この概算要求の方式について先生のお…
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 本間先生は税制調査会の委員もしておられますので、税制上の課題としてお伺いをいたします。 法人税の改革でありますが、我が国の実効税率は四九・九八%と比較的高いことで知られているわけで、この引き下げがかねてから論議されておりますが、一方でネックになるのが現下の財政状況。政府の方では、課税ベースを広げて、その上で税率を引き下げるということを言うわけでありますが、本間先生としてのお考え、また実効税率としてはどの辺が妥当とお考えになる…
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 ありがとうございました。 金融システム改革というテーマがあるわけでありますが、若干それにつきまして、今国会で外為法の改正等がありまして、このところ日本版ビッグバンというのが大変知名度として人口に膳灸されているわけであります。この日本版ビッグバンの意義あるいはこれからの我が国の経済に与える影響、まだまだ十分に理解されていない部分がございますので、お教えをいただければと思います。
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 ありがとうございました。 鷲尾事務局長にはお待たせをしました。大変熱情あふれるお話を承りました。消費税に関しては必ずしも反対でないというような連合としてのス夕ンス、それにはもろもろのおっしゃった条件はつくんだよということでありますが、今日まで、組織として御協議、御検討、いろいろな各段階、各分野からの御意見があったと思いますが、その辺のお話を少しく聞かせていただければと思います。
第140回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○竹山裕君 きょうは、まさに時の人でもあり、それぞれの分野で御活躍いただく両公述人から大変参考になるお話を聞かせていただきました。私ども責任与党としての考え方にも大きく今後参考にさせていただき、大変お忙しいようでございますので、私の質問はここで終わらせていただきます。 ありがとうございました。
第140回 参議院 本会議 第3号
○竹山裕君 私は、自由民主党を代表して、経済構造改革、金融システムの改革、農林漁業、沖縄問題を中心に、総理初め関係大臣に質問をいたします。 我が国経済は、緩やかな回復基調にあるものの、中小企業の経営、雇用状況は依然厳しく、最近は、株価の下落低迷、為替相場の円安傾向に見舞われております。これは超低金利政策にもかかわらず産業の空洞化など経済の先行き不透明のため、景気の自律回復力が弱いことが背景にあるからであります。こうした状況を打破するには…