竹内勝彦
会議録に記録された「竹内勝彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,180 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1983/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛8 件
- 半導体6 件
- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 交通安全対策特別委員会61 件・61%
- 建設委員会24 件・24%
- 内閣委員会9 件・9%
- 予算委員会第一分科会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,180 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 一方、多摩地区にいわゆる地形難視解消のための第二東京タワーというべきものが、中継局としての設置が計画されておりました。私もこの委員会で伺ったわけでございますけれども、それはどうなりましたか。
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 局長、前もそのことは聞いておるのですし、ぜひこの辺で中継局の第二東京タワーの規模、出力あるいは高さ等、それも含めてどういうふうにやるのか、そしていつごろをめどにするか。それといまの都市受信障害解消基金、やってますよ、やってますよといつも答えているのだから、これもいつどろをめどにするのか、それも含めて答えてください。
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 厚生省来ていただいていると思います。厚生省、それから郵政大臣にお伺いいたします。 前郵政大臣からも積極的な御意見がありまして、中国残留孤児の第三回目の肉親捜しを、今月二十五日から来月の十二日にかけていよいよ再開する、こういうことになっておりますけれども、どういう方法で行われるのか、その内容をまず最初に厚生省述べてください。
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 大臣、これは前郵政大臣も、この前の経緯も踏まえて、ひとつこれは本当に肉親を捜していく、終戦後もう三十七年、いま三十八年目に入って、本当にいまだに別れ別れになっている、もう人間的に何としてもそれをお手伝いして一日も早く肉親がわかるように、こういうことで非常に積極的な発言をされておりました。特に、場合によってはVTRを中国に持ち込んでそれを振ってきて、それでまた日本でそれを放映してやるくらいに、何しろすごい数ですから、今回…
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 厚生省にお伺いしておきますが、この前、養父母の保障問題でかなり中国側と日本側との折衝の中で難航があった、こういうように伺っておりますが、それはどんな状況だったのか、解決したのか、それを述べていただくのと、それから、現在まで一応厚生省としてつかんでおる中国残留孤児というものは一体どれくらいあるのか。それからまた、届け出のない、申請のないものも含めてとなればこの辺になるのじゃないかとか、いろいろな数を持っておると思いますの…
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 NHKにお伺いしておきます。 前回もNHKあるいは民放その他報道機関にいろいろと協力をしていただいて、感動的なめぐり会いが幾つも行われました。これはみんなが知っておることでございます。そこで、いままでの成果、それも踏まえて、今回は特にどんなやり方に持っていくのか、それから今後どうするのか。それともう一つは、前郵政大臣の発言もございましたが、場合によっては中国まで行って、それでVTRにおさめてきて、そうしてまたこっちで報…
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 では、時間ですので、大臣、いまNHKも国と国との話し合いがうまくいくならば向こうへ取材陣まで送り込んでやりましょうという非常に積極的な御発言がございました。現大臣として、そういう考え方でいいのか、いままでの郵政大臣の積極的なお考え方をそのまま受け継いで今後も一生懸命やっていくのかどうか、あるいはもうちょっとトーンダウンしてしまうのか、その辺の決意をもう一度述べていただいて終わりたいと思います。
第98回 衆議院 逓信委員会 第2号
○竹内(勝)委員 どうもありがとうございました。終わります。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 この電波法、放送法一部改正に当たって、特に今回の文字多重という問題でお聞きしておきたい点は、今後、五十八年度ごろからキャプテンシステム等を含めてニューメディアが続々登場してまいりますことが予想される。そういう中で、この前のテレビ音声多重放送、これは華々しい登場ぶりに引き比べていま一歩盛り上がりに欠ける印象があったように私は受けとめております。しかし、今回はそういったものとは違いまして、今後の発展というものが相当期待され…
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 そこで、ニューメディアが今後続々と登場するとされる中で、受信機を持っている利用している国民にとっては、次々と新しいものが出てくる。最初の状況、UHF帯のときのコンバーター、それが内蔵されていった。それから、音声多重のアダプターによって、これもまた内蔵されていって、国民の方は次々新しいものを、それだけの費用をまたアップさせて、そしてよけいな負担と言ったら過百かもわかりませんけれども、負担増になっていくわけですね。 そこで…
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 NHKにお伺いしておきますが、放送局として設備の面で、このパターン方式を開始していったときには費用面ではどれくらいになるのか、コード方式を今後用いていった場合そこにどういうものが加わっていき、そして費用の面でどういう加算になっていくのか、御説明ください。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 今回、文字多重放送として、当面の対象としてこれは垂直帰線消去期間、このインターバルの中で16Hと21Hというものが対象になっておりますね。この二つのHを使用しようという考えでございますが、最終的には八Hまであるとしておりますけれども、ごく近々にこの八Hの中の15Hあるいはもう一つのHが可能になると言われておるけれども、それは事実かどうか。もし可能になるならば、いま二H考えているのが四Hになるわけでございますし、それは一…
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 そうすると、今回は16Hというものを第三者に利用してもらおうという考えでございますけれども、今後それが拡大していくという場合、この追加分について、既存の放送事業者に利用させるのか、あるいはまた、今回のように第三者に任せるということで、一Hごとに新しい第三者にその都度任せていく考えがあるのですか。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 いままでの法案審議の趣旨も踏まえて、省令、政令で定めていく部分が非常に多く、またちょっとわかりにくい面が多いわけでございますし、ぜひその免許方針の策定に当たっては、関係者の意見というものを十分に考慮に入れる、こういうことでお願いしたいと思いますが、いかがですか。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 そこで、NHKの出資枠の拡大の面で若干NHKにお伺いしておきます。 まず、出資枠の拡大ということで、第九条の三の関係で、NHKとしては第三者利用に出資ができるということでどういうようなところを考えておるのか、御説明ください。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 郵政省としては、この出資枠の件に関して、協会に対するものとしてはそういう考えでよろしいですか。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 ぜひその辺、関係者の御意見等を踏まえて、よろしくお願いしたいと思います。 そこで、第四十九条の三及び第五十三条関係で、「計画の策定及びその提出を求めることができる。」とございますけれども、この条文の趣旨は何ですか。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 その「計画の策定及びその提出を求める」というのは、義務づけ的なものと考えていいのですか。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 局側として計画がないということを考える場合もございますし、それから、第三者利用で当該放送局側として契約するに足り得るものが出てこないと判断して、たとえば第三者として要望があったとしても、こちらとしてはそういうものが出てこないと判断して計画がない、こういう考え方でもよろしいのですか。
第96回 衆議院 逓信委員会 第11号
○竹内(勝)委員 その場合、第三者として利用をしていきたいけれども、放送局側としては計画がないということで余り折り合いがつかない場合は、郵政省としてどういう配慮をしていきますか。