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自由民主党参議院
総発言数
1,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,193 20 を表示
自由民主党1967/06/22

55参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 通関業法案、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税務署の設置に関し承認を求めるの件、以上両案を一括議題として、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/22

55参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(竹中恒夫君) 次の発言、柴谷委員。

自由民主党1967/06/22

55参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(竹中恒夫君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/22

55参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案を一括して討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/22

55参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、通関業法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/06/22

55参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(竹中恒夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税務署の設置に関し承認を求めるの件を問題に供します。本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/06/22

55参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(竹中恒夫君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/22

55参議院 大蔵委員会 第21号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は六月二十七日(火曜日)午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会

自由民主党1967/06/20

55参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 通関業法案、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、税務署の設置に関し承認を求めるの件、交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題として、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/20

55参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(竹中恒夫君) そろそろ最後の質問を……。

自由民主党1967/06/20

55参議院 大蔵委員会 第20号

○委員長(竹中恒夫君) 本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後零時十六分散会 —————・—————

自由民主党1967/06/16

55参議院 本会議 第17号

○竹中恒夫君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、資産再評価法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、株式会社または有限会社の再評価積み立て金にかかわる経理の簡素化をはかる見地から、株式会社または有限会社が、昭和四十八年三月三十一日を含む事業年度の直前事業年度の終了の日において、なお再評価積み立て金を有している場合は、これを資本準備金に組み入れることに…

自由民主党1967/06/15

55参議院 大蔵委員会 第19号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 資産再評価法の一部を改正する法律案、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との間の条約の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案、以上両案を一括議題として、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/06/15

55参議院 大蔵委員会 第19号

○委員長(竹中恒夫君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/15

55参議院 大蔵委員会 第19号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案を一括して討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/15

55参議院 大蔵委員会 第19号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、資産再評価法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/06/15

55参議院 大蔵委員会 第19号

○委員長(竹中恒夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との間の条約の実施に伴う所得税法、法人税法及び地方税法の特例等に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/06/15

55参議院 大蔵委員会 第19号

○委員長(竹中恒夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/06/15

55参議院 大蔵委員会 第19号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三分散会

自由民主党1967/06/13

55参議院 大蔵委員会 第18号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 交付税及び譲与税配付金特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。米田大蔵政務次官。