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自由民主党参議院
総発言数
1,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,193 20 を表示
自由民主党1967/07/14

55参議院 大蔵委員会 第28号

○委員長(竹中恒夫君) 以上で説明を終わりました。 次回は七月十八日(火曜日)午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会

自由民主党1967/07/12

55参議院 本会議 第24号

○竹中恒夫君 ただいま議題となりました「日本専売公社法の一部を改正する法律案」につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、公社におけるたばこ事業の業務量の拡大に伴い、たなおろし資産が増加し、この増加分に対する資金手当てが窮屈となっている実情にかんがみ、その円滑化をはかるため、納付金額の算出について、たなおろし資産の増加額を限度として利益金の一部を留保できるようにするとともに、政府以外からも借り入れをする…

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 昨七月十日、高山恒雄君が委員を辞任され、その補欠として瓜生清君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 証券投資信託法の一部を改正する法律案の審査のため、来たる七月十三日、証券投資信託協会会長間島達夫君に参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 日本専売公社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 速記を起こして。

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。−別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。日本専売公社法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/07/11

55参議院 大蔵委員会 第26号

○委員長(竹中恒夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十五分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/06

55参議院 大蔵委員会 第25号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 昨七月五日、植木光教君が委員を辞任され、その補欠として丸茂重貞君が選任されました。本日、丸茂重貞君が委員を辞任され、その補欠として館哲二君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/07/06

55参議院 大蔵委員会 第25号

○委員長(竹中恒夫君) 日本専売公社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/07/06

55参議院 大蔵委員会 第25号

○委員長(竹中恒夫君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度といたします。次回は七月十一日(火曜日)午前十時より開会いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会 —————・—————

自由民主党1967/07/04

55参議院 大蔵委員会 第24号

○委員長(竹中恒夫君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 本日、瓜生清君が委員を辞任され、その補欠として高山恒雄君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/07/04

55参議院 大蔵委員会 第24号

○委員長(竹中恒夫君) 日本専売公社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。米田大蔵政務次官。

自由民主党1967/07/04

55参議院 大蔵委員会 第24号

○委員長(竹中恒夫君) 引き続いて、補足説明を聴取いたします。海堀専売公社監理官。

自由民主党1967/07/04

55参議院 大蔵委員会 第24号

○委員長(竹中恒夫君) 以上で提案理由の説明と同補足説明を終わりました。 ―――――――――――――