竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1952/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。 これより討論に入ります。修正意見がございましたらこの際お述べを願います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 他に御発言はございませんか。別に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。 臨時石炭鉱害復旧法案について採決をいたします。先ず討論中にありました境野君の修正案を議題に供します。境野君提出の修正案に賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 多数と認めます。よつて境野君提出の修正案は可決せられました。 次に、只今採決されました境野君の修正にかかる部分を除いた内閣提出衆議院送付にかかわる臨時石炭鉱害復旧法案全部を問題に供します。修正部分を除いた衆議院送付案に賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 多数と認めます。よつて臨時石炭鉱害復旧法案は多数を以て修正議決されました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等爾後の手続は、慣例によりまして、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 次に、先刻討論中に境野君より提出されました附帯決議を朗読して頂きます。
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 附帯決議を附することに賛成のかたの御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 多数と認めます。よつて本案は、附帯決議を附して可決すべきものと決定いたしました。次に、本案を可とされたかたは、例によりまして順次御署名を願います。 多数意見者署名 松本 昇 結城 安次 古池 信三 中川 以良 山本 米治 小松 正雄 島 清 境野 清雄 西田 隆男
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後三時十三分散会
第13回 参議院 通商産業委員会 第64号
○委員長(竹中七郎君) 只今より通商産業委員会を開会いたします。臨時石炭鉱害復旧法案を議題といたします。本案に対する質疑は前回の委員会で大体終了しているのでありますが、別に御発言もなければ質疑は終了したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第64号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めます。質疑は終了したものと認めます。 それでは懇談に移りたいと思いますので、委員会はこれにて散会いたします。 午後二時三十九分散会
第13回 参議院 通商産業委員会 第62号
○委員長(竹中七郎君) これより通商産業委員会を開会いたします。 臨時石炭鉱害復旧法案を議題といたします。質問を継続して頂きます。
第13回 参議院 通商産業委員会 第62号
○委員長(竹中七郎君) 吉田君に申上げます。奥野法制局長、西村法制意見局第三局長が御出席になつておりますから、その点参考までに一つ申上げます。
第13回 参議院 通商産業委員会 第62号
○委員長(竹中七郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第62号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて。
第13回 参議院 通商産業委員会 第62号
○委員長(竹中七郎君) 時間も遅くなりましたので今から二時まで休憩いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第62号
○委員長(竹中七郎君) それでは二時まで休憩いたします。 午後一時十八分休憩 —————・————— 午後三時五十分開会
第13回 参議院 通商産業委員会 第62号
○委員長(竹中七郎君) それでは休憩前に引続きまして会議を開きます。これより懇談会に移りたいと思います。 午後三時五十一分懇談会に入る —————・————— 午後四時三十五分懇談会終る
第13回 参議院 通商産業委員会 第62号
○委員長(竹中七郎君) それでは速記を始めて下さい。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
第13回 参議院 通商産業委員会 第61号
○委員長(竹中七郎君) 只今より通商産業委員会を開きます。