竹中七郎
会議録に記録された「竹中七郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,629 件
- 直近の所属会派
- 民主クラブ
- 直近の役職
- 愛知県刈谷市長
- 直近の発言日
- 1952/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー9 件
- 社会保障・年金7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会83 件・83%
- 経済安定・通商産業連合委員会7 件・7%
- 本会議6 件・6%
- 商工委員会2 件・2%
- 厚生委員会2 件・2%
※ 全 1,629 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めまして、これを議題といたします。先ず提案の理由を提案者から御説明を願います。境野清雄君。
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 只今提案理由を提案者から述べられましたが、この取扱につきまして、委員各位の御意見を承わりたいと思います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) ほかに御意見はありませんか……ではほかに御意見がなければ、委員長にその取扱を御一任願いたいと思いますが、如何ですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) よく理事のかたがたと御相談いたしまして取扱に慎重を期します。さよう御了承願います。 —————————————
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 次に改正競輪法の施行状況に関する件並びに水質汚濁防止に関する件について島委員より質問の通告がありましたので、通商及び産業一般に関する調査の一環としまして、これを議題といたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないものと認めまして、さよう取計らいます。島君。
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 速記始めて。
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 保安局長から鉱山の汚水につきまして御説明願います。
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) では、さような今の島君の御要望のようなことをお願いいたしまして、この点は終りたいと思います。 —————————————
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 次にちよつと報告を申上げます。地方自治法第百五十六条第四項の規定に基き、名古屋通商産業局公益事業富山支局の設置に関し承認を求める件、右の案件に関しては通産省より施行期日の関係上委員会審査省略要求をいたしたき旨委員長に協議がございました。本件は公益事業委員会の廃止及び通産省に公益事業局の新設に伴い現在富山にある公益事業委員会富山支局を名古屋通産局富山支局に変更するものでありまして、実質上何ら変更なきものでありますの…
第13回 参議院 通商産業委員会 第66号
○委員長(竹中七郎君) 異議ないものと認めまして散会いたします。 午後四時二十二分散会
第13回 参議院 本会議 第69号
○竹中七郎君 只今議題となりました臨時石炭鉱害復旧法案の委員会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。先ず本法制定の由来を申上げますと、石炭鉱業による鉱害の復旧対策といたしましては、戰時中の強行採炭に基因する特別鉱害約七十九億は、すでに特別鉱害復旧措置法によりまして着々と復旧されつつあるのでありますが、その他のいわゆる一般鉱害につきましては、その復旧を促進すべく、一昨年第九国会におきまして鉱業法案可決の際、附帯決議として、…
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 只今より通商産業委員会を開会いたします。臨時石炭鉱害復旧法案を議題といたします。 皆様にお諮りをいたしますが、農林委員会より片柳君が本委員会に申入れをいたしたい、こういうようなお話がございまして、農林委員長からも私のほうへお話がございましたので、許可したいと思いますが、片柳君の発言を許しましてもよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 御異議ないと認めます。では片柳君。
第13回 参議院 通商産業委員会 第65号
○委員長(竹中七郎君) 速記をとめて下さい。 午後一時四十三分速記中止 —————・————— 午後二時五十五分速記開始