立木洋
会議録に記録された「立木洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,739 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛35 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会78 件・78%
- 外交・防衛委員会21 件・21%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,739 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 参議院 外交・防衛委員会 第4号
○立木洋君 簡潔にやります。 東政務次官にお聞きしますが、一九六四年にUNCTADが始まって以来、商品協定をつくって経済的な格差を国際的に排除していく、なくしていくという努力は進められたのですが、いろいろ調べてみても、商品協定というのはうまくいっていないのがなかなか多いんですね。 それで、このコーヒー協定の場合、前回いわゆる経済条項というのが外されている、いわゆる輸出の割り当て制度、これが外されている。この間、うまくいったのかどうか、コ…
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。松崎俊久君。
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 ただいまの報告につきまして、別途、詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) この際、続総務庁長官及び青木沖縄開発庁長官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。続総務庁長官。
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 次に、青木沖縄開発庁長官。
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 次に、持永総務政務次官及び白保沖縄開発政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。持永総務政務次官。
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 次に、白保沖縄開発政務次官。
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第146回 参議院 本会議 第2号
○立木洋君 私は、日本共産党を代表して、小渕首相に質問をいたします。 自自公政権の成立で、だれもが最大の危惧を抱いたのが数の暴走を繰り広げることでした。成立から約一カ月、早くもその危惧は最悪の形であらわになりつつあります。 国会で、専守防衛の否定、徴兵制復活や自衛隊は天皇の軍隊等々、憲法などお構いなしの特異とも言える軍事強化一辺倒の主張を行ってきた西村氏を防衛政務次官に任命するなどということは、自自公三党の絶対多数という数の背景がなけれ…
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(立木洋君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして引き続き本委員会の委員長に選任されました。委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(立木洋君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鴻池祥肇君、末広まきこ君、笹野貞子君及び福本潤一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十分散会
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(立木洋君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第三六五五号北方領土返還促進に関する請願外一件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(立木洋君) 速記を起こしてください。 理事会において協議の結果、第三六五五号北方領土返還促進に関する請願外一件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(立木洋君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────