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日本共産党参議院
総発言数
6,739
直近の所属会派
日本共産党
直近の役職
直近の発言日
2000/01/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会78 件・78%
  • 外交・防衛委員会21 件・21%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,739 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,739 20 を表示
日本共産党2000/01/20

147参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(立木洋君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして引き続き本委員会の委員長に選任されました。委員各位の御協力を賜りまして公正円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。 ─────────────

日本共産党2000/01/20

147参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(立木洋君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党2000/01/20

147参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(立木洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鴻池祥肇君、末広まきこ君、笹野貞子君及び福本潤一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会

日本共産党1999/12/15

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(立木洋君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1999/12/15

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1999/12/15

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十一分散会

日本共産党1999/12/10

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(立木洋君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に防衛施設庁長官大森敬治君及び外務省北米局長藤崎一郎君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本共産党1999/12/10

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本共産党1999/12/10

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(立木洋君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、河野外務大臣、東外務政務次官及び山本外務政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。河野外務大臣。

日本共産党1999/12/10

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(立木洋君) 次に、東外務政務次官。

日本共産党1999/12/10

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(立木洋君) 次に、山本外務政務次官。

日本共産党1999/12/10

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(立木洋君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本共産党1999/12/10

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(立木洋君) 時間が来ています。

日本共産党1999/12/10

146参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(立木洋君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会

日本共産党1999/11/18

146参議院 外交・防衛委員会 第4号

○立木洋君 最初に、外務大臣が先般行われました所信に関連して質問させていただきたいと思うんです。 御承知の、アメリカで朝鮮民主主義人民共和国、つまり北朝鮮に対する政策の再検討というのが去年十一月、大統領から指示されて、ペリー博士を中心に再検討チームが出されて、八カ月間検討をやってこられたと。新しいペリー・プロセスというものが出されました。この関係の文書というのを私は大体目を通しました。先日の同僚議員の質問で、大臣の方からペリー・プロセス…

日本共産党1999/11/18

146参議院 外交・防衛委員会 第4号

○立木洋君 そういう交渉の道によって可能な方向に進んでいくことができるのならば、それで東アジアにおける永続的な平和の道を切り開いていきたい、そういう平和共存の道にまで到達できるように努力をしていきたいということも強調されているわけですね。 この問題というのは、考え方が非常に重要で、その場合に、この道に沿って互恵的なやり方で、北朝鮮が脅威であるというふうに感じられるようなことをもこちらの側からはとらないようにしていく、段階的にそういうもの…

日本共産党1999/11/18

146参議院 外交・防衛委員会 第4号

○立木洋君 アメリカの考え方が大分変わってきていると大臣さっき言いましたね。それに共同歩調をとっていくというふうに述べたのも大臣ですよ。日本が対話と抑止、あるいは抑止と対話というのか、両方をとるということを主張してきたということも、これは私は知っています。しかし、アメリカがなぜそういうふうに今の状況で変化をしてきたのか。交渉ということを重視して、そしてその道から外れないように、第一の道に戻るように可能な限り努力をしていくということがアメ…

日本共産党1999/11/18

146参議院 外交・防衛委員会 第4号

○立木洋君 ペリーさんもその後いろいろな経過があったんでしょう。そのことは言いません。 問題は、ベルリンでの協議が行われまして、そして結局、交渉の間じゅうは我々の方ではミサイルを発射しないといって北朝鮮が述べたと。そういうものを受けてクリントン大統領は九月十七日、経済制裁の一部を解除していわゆる緩和措置をとりましたね。この間、それに続いて日本でもチャーター便の問題に関して、先般の大臣の御答弁の中でも述べられたようにそういう措置もとられた…

日本共産党1999/11/18

146参議院 外交・防衛委員会 第4号

○立木洋君 誤解されていたらいけないから、私たちも、北朝鮮のいろいろな問題が多々存在している、我々と同調できない、同意できない見解をも存在している、北朝鮮との間に、ということだけは述べておきたいと思います。しかし、そのことがあるからといって、先ほど大臣が言われたように意見に違いがあるからといって対話を軽視するということがあってはならない、外交の基本姿勢として。そのことは改めて確認をしておきたいと思うんです。 同時に、対話を進めていくとい…

日本共産党1999/11/18

146参議院 外交・防衛委員会 第4号

○立木洋君 コーヒー協定で一問だけ。