立木洋
会議録に記録された「立木洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,739 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛35 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会78 件・78%
- 外交・防衛委員会21 件・21%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,739 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○立木洋君 おたくの方から資料をいただいているわけですけれども、出願された日からいわゆる最初の拒絶理由通知の発送日までの期間、FA期間というふうに言われていますけれども、去年平成十年四月というのによりますと、FA期間が大体二十・六三カ月というぐらいになっていましたね。 確かに一年間近くの間に大幅に改善されてきたというデータはこれを見てわかるわけですが、これも一つ平均的な期間ですね。だから、若干時間がかかるものもあるでしょうし、さらに短く…
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○立木洋君 マドリッド協定の議定書を通じて今度初めて参加するわけです。ですから、そういう国際的な取り決めを十分守っていけるように、これまでも年々増員してきたということは承知しているわけですが、その点十分に配慮して進めていくようにしていただきたいということだけを最後に要望申し上げておきたいと思います。 もうちょっと時間があるので、一言だけ高村外務大臣にお尋ねさせていただきたいと思うんです。これは全然問題は別なんですが、北朝鮮との関係なんで…
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第9号
○立木洋君 結構です。
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(立木洋君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、平成十一年度沖縄及び北方問題に関しての施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○委員長(立木洋君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 去る十日、予算委員会より、三月十六日午前の半日間、平成十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫について審査の委嘱がありましたので、本件を議題といたします。 ─────────────
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日、参考人として沖縄振興開発金融公庫理事長塚越則男君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) それでは、委嘱されました予算について、まず太田総務庁長官から説明を求めます。太田総務庁長官。
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) 次に、下地沖縄開発政務次官から説明を求めます。下地沖縄開発政務次官。
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) 回答はいいですか。
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) ただいまの件は、後で理事会で検討して、そういうことにいたしたいと思います。
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) 以上をもちまして平成十一年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち総務庁北方対策本部、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○立木洋君 防衛予算について長官にお尋ねします。 来年度の防衛関連予算について、先日もお話がありましたけれども、対前年度比〇・二%減というふうなお話がございました。しかし、当初の概算要求から九八年度第三次補正に回った景気対策枠の八十一億円を合わせますと、対前年度若干のプラスを確保しているというふうにも述べられております。 現在の日本の防衛予算を見てみますと、世界で第三位の規模であります。この内容は、アジアで見てみますと、中国、韓国、AS…
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○立木洋君 さまざまな国際的な統計を見てみますと、それは基準についての違いが若干ある。その点については私は否定しませんけれども、国際的に見て、統計が出されておる内容から見れば、日本の軍事費というのは依然として第二位あるいは第三位というのはすべての統計によって示されているんです。この問題についてはよく考えていただく必要がある。 特に、九九年度の正面装備契約額、これは九八・七%が後年度負担になっております。さらに、いわゆる後方分の後年度負担…
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○立木洋君 いろいろお述べになりたいというようなことは、結局は、今の支払いをしている防衛費が実際には四兆九千億ですか、しかし現実には三兆四百三十一億という金が後年度払いで、現実に合計すれば莫大な金額になるわけです。 だから、こういうふうな形で問題を考える場合に、いわゆる軍事費については削減をすべきであるということが国際的な流れとして今出されてきている状況の中で、こういう形でやって、実際には国民には理解しにくい形で後年度払いというものがあ…
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○立木洋君 いや、いいです。もういいです。
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第5号
○立木洋君 長官、結局今まで防衛庁の調達の問題に関して、結局特定の技術を持った特定の企業との取引なんだ、だからなかなかそれは難しいということが、悪くなっていけばだんだん一つの癒着の根源にもなっている。だから、そういう問題についてもきちっとメスを入れた調達制度を考えるべきだということも問題にされてきているんです。 いや、そこでないと取引がなかなか難しくなるから、そこでやっぱりやらなければならないというようなことをずるずる続けていったら、結…