立木洋
会議録に記録された「立木洋」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,739 件
- 直近の所属会派
- 日本共産党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛35 件
- 労働・賃金6 件
- 宇宙5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会78 件・78%
- 外交・防衛委員会21 件・21%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,739 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○立木洋君 時間がありませんので、都甲さんに日ロ関係だけちょっとお尋ねしておきたいと思うんです。 東京宣言以後、おっしゃったように重要な会談というのが何回か行われてきて、一定の合意があったということも報道を見てよく知っております。ところが、その後の実態を見ますと、ロシア側からそれに対する否定的な見解というのが出てきているんです。例えば、川奈の日本側の提案はすべて同意したわけではありませんという発言だとか、あるいはモスクワでのいわゆる自由…
第145回 参議院 本会議 第4号
○立木洋君 お許しをいただきまして、一言お礼を申し上げます。 ただいま、在職二十五年のゆえをもちまして、院議をもって表彰を受けました。この議決をしていただいた議員各位の皆様並びにさらに井上裕先生より過分の御祝辞をちょうだいし、心からお礼を申し上げるものであります。 特に、日本共産党への御支援をいただき、私を国会に送り出してくださった国民の皆様に改めて深い感謝の念を表明いたします。 私は、幼年、青少年時代を中国の地で育ち、中学生のとき軍事…
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(立木洋君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様の御推挙によりまして引き続き本委員会の委員長に選任されました。委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いを申し上げます。 ─────────────
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(立木洋君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤泰三君、橋本聖子君、松崎俊久君及び福本潤一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会
第144回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第144回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第144回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○立木洋君 この日韓漁業協定の問題で、確かに国連の海洋法条約に基づいて、御承知のようにこの条約では海洋生物資源の効果的な利用の問題、あるいはその管理、保護の問題等々の基本的な海洋秩序についての考え方というのを明確にされているわけです。 そういう点から見るならば、一九七七年五月に日本が発表したいわゆる暫定措置法、漁業水域に関する暫定措置法の点から見れば、いわゆる排他的な経済水域というのが広げられましたし、それから管理の問題についても、沿岸…
第144回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○立木洋君 この百三十五度というのは、当時外務省で検討されたときに、この問題は将来、韓国が二百海里の排他的な経済水域を批准するという立場をとったときに、いわゆる竹島の問題を切り離すというふうな事態になっても、百三十五度であるならば問題は起こらないという一定の根拠をもって外務省は決めたんだろうと私は思うんですよ。外務省が、百三十五度ぐらいだったらまあ何とかなるだろうなんというように安易に決めたとは思わないんです、根拠はあった。 ところが、…
第144回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○立木洋君 東経百三十五度以東についても韓国側が主張したというふうな経過等々についてもある程度知っております。その交渉の経過の中で百三十五度三十分まで最終的にはなったということですけれども、いわゆる百三十六度を向こう側が最後まで強行に主張した根拠には、御承知のように、竹島を基点として考えるならば、線引きをすれば百三十六度になるじゃないかということが非常に強い根拠になっているんですよ、これはもう明らかなように。 そうなるならば、さっき竹島…
第144回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○立木洋君 努力したけれどもやむを得なかったというふうな結果にならないように、ひとつ御努力をお願いしたいと重ねて申し上げておきたいと思います。
第144回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○立木洋君 私は、国際的な海洋法条約に関する秩序ということを基本にして、これは国際的な基本ですから、そういう見地に立って、これまで二十年間いわゆる暫定措置法をとってきた経緯からの影響、これがそういう点にあらわれてきているということはやっぱり重く受けとめておく必要があるだろうと思うんです。そういうことを考えた上で、国連における海洋法条約の基本的な精神に基づいた交渉のあり方ということが非常に重要だということを、今後のこの漁業秩序の問題につい…
第144回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○立木洋君 附属書Ⅰの2項の(2)、これは正確にあれしておきたいんですが、「この水域における海洋生物資源の保存及び漁業種類別の漁船の最高操業隻数を含む適切な管理に必要な措置を、自国の国民及び漁船に対してとる。」、こうなっているんです。だから、最高操業隻数を含む適切な措置なんだと、適切な措置というのはたくさんあるんです。 この問題に関して言うならば、例えば今言った漁業種類別の操業する隻数の規制、あるいは特定の漁法の禁止、あるいは漁獲期間の…
第144回 参議院 外交・防衛委員会 第1号
○立木洋君 終わります。
第144回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(立木洋君) この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして引き続き本委員会の委員長に選任されました。委員各位の御協力を賜りまして公正円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) —————————————
第144回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(立木洋君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第144回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(立木洋君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に佐藤泰三君、橋本聖子君、松崎俊久君、福本潤一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十三分散会