穐山篤
会議録に記録された「穐山篤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,646 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 防衛6 件
- 半導体5 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 環境特別委員会1 件・1%
- 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 4,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) 午前の質疑はこの程度とし、午後二時二十分まで休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 —————・————— 午後二時二十一分開会
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十年度決算外二件を議題とし、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) 以上で昭和六十年度決算外二件の全般的質疑は終了いたしました。 次回の委員会は十月十五日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る五日、松尾官平君が委員を辞任され、その補欠として岩崎純三君が選任されました。 また、去る七日、岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として井上裕君が選任されました。 また、去る十九日、真鍋賢二君が委員を辞任され、その補欠として松尾官平君が選任されました。 ―――――――――――――
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に井上裕君を指名いたします。 ―――――――――――――
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) 昭和六十年度決算外二件を議題といたします。 本日は全般的質疑第一回を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十九分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十二分開会
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十年度決算外二件を議題とし、全般的質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第109回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) 本日の質疑はこの程度といたします。 次回の委員会は明二十二日午前十時に開会し、本日に引き続き全般的質疑を行うことといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 今提案をされました法律案の質問に先立ちまして、この際ですから、青函トンネル、海峡線のことについて運輸大臣並びに公団総裁に伺いたいと思っております。 公団法制定以来大変御苦労をいただいておりまして、心から感謝をしております。来年四月の開業に向けていろんな準備作業が行われていると思いますが、これからの手順、これを最初に説明をいただきたいと思っています。
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 青函トンネルの。
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 わかりました。それから、この運輸委員会でもしばしばトンネルの設備あるいは保安防災設備という問題について、非常に各委員から問題の指摘がされておりました。私も、安全輸送、防災対策というのを非常に重視しているわけですが、今回のトンネル内外の防災設備につきまして非常に工夫がされておりまして、これで万全とは言いがたいとは思いますけれども、ぜひ防災、安全輸送については最大の配慮をしていただきたいということを申し上げておきたいと思っており…
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 海峡線につきましては、施設そのものは公団の所有になる、しかし輸送についてはJRが受け持つ、こういうことになるわけでありまして、そこで当然問題になることですが、施設の維持管理というものは当然公団側としてやっていかなければならぬというふうに法律上なるものと思うんですけれども、この場合、この維持管理についての考え方はどういうものを想定されているんでしょうか。
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 膨大な金がつぎ込まれているわけですが、当然来年四月営業開始をする段階で問題になりますのは、公団からJRに貸し付けをする、そういう意味で貸付料という、貸し付けにかかわる諸問題が出てくるわけです。この場合に、当然のことでありますが、有償部分と、客観的に言えば政府の出資、無償の部分も出てくるわけでして、その扱いをどうするかということもJR側にしてみると非常に大きいわけです。それが当然のことでありますけれども運賃にかかってくる。今ま…
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 今話の出ている運賃の体系の問題ですね、従来JRの運賃の体系というのは一定の法則を持っているわけです。しかし、巷間伝えられているところによりますと、このトンネル内の運賃、料金は特別なものにしたいというふうな話もあるわけですが、この点について従来のJRの運賃体系を基本に物を考えていくのか、それとも海峡線だけは特別なものを設定をするのか、どちらにウエートを置いて勉強をされているんですか。
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 それでは本論に入っていきたいと思っております。 提案者にお伺いをいたしますが、従来自民党さんの交通関係の合同部会の申し合わせというものがありましたね。昨年の八月でしたか、その申し合わせの中に、整備新幹線の建設主体として鉄道総合開発整備機構(仮称)を新設する、このため法案を早急に準備する、こういう一応の申し合わせがあったわけですが、これを提案をしておりますように鉄道建設公団に建設主体を置きかえる、すべて任せるというふうになった…
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 この整備新幹線五線と同時に、新幹線建設についての基本法というんでしょうか、その別表の中には整備五線以外にも若干の線区が挿入をされているわけですが、この提案でいきますると、建設主体が公団でありますよというのは、この整備五線に限って建設主体にするんですよという意味でしょうか。それとも、新幹線建設という全体のものについて経営主体に公団を充てるんだと、こういうことを意味しているんでしょうか、その点どうでしょうか。
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 整備五線を対象にする。わかりました。当面というような言葉がありましたが、ここのところはいいでしょう。後で質問します。 この法律案を検討されるに当たりまして、鉄道建設をするのは公団でありますよという単純なものではありますけれども、しかしその法律案をつくるに当たりましては、どのくらい金がかかるのだろうかとか、あるいは財源をどうしたらいいのだろうか、いろんなことを勉強されたと思うんですね。当然政府と党の間に財源問題等検討委員会があ…
第109回 参議院 運輸委員会 第6号
○穐山篤君 それから、盛岡−新青森間、これにつきましては六十年の十二月に認可申請を行っております。以下、六十年十二月二十五日には北陸新幹線高崎−小松間の工事実施計画認可申請も行っておりまして、その資料はいただいております。 さて、この法案を立案をされた皆さん方としては、従来の国鉄側から申請をされたおおむねこの示方書に基づいて、言いかえてみると、上越新幹線、東北新幹線のスタイルで建設工事をやってほしいな、あるいはやるものだということを想定…