穐山篤
会議録に記録された「穐山篤」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,646 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/12/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金16 件
- 防衛6 件
- 半導体5 件
- 住宅・不動産5 件
- 社会保障・年金5 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会98 件・98%
- 環境特別委員会1 件・1%
- 平成五年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会1 件・1%
※ 全 4,646 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が選任されました。 また、去る二十六日、久保亘君、佐藤三吾君及び山本正和君が委員を辞任され、その補欠として丸谷金保君、田渕勲二君及び及川一夫君が選任されました。 ─────────────
第112回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十年度決算外二件及び昭和六十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)、以上四件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、必要に応じ、政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する実情を調査し、もって昭和六十年度決算外二件の審査に資するため、自然休会中に委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 この際、中村労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中村労働大臣。
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) 委員の異動について御報告いたします。 昨十六日、諌山博君が委員を辞任され、その補欠として内藤功君が選任されました。 —————————————
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) 昭和六十年度決算外二件を議題といたします。 本日は、労働省の決算について審査を行います。 —————————————
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) この際、お諮りいたします。 議事の都合により、決算の概要説明及び決算検査の概要説明は、いずれもこれを省略して、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) 午前の審査はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後一時三十分開会
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十年度決算外二件を課題とし、労働省の決算について審査を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第2号
○委員長(穐山篤君) 他に御発言もないようでありますので、労働省の決算についての審査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会 —————・—————
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 この際、宮澤大蔵大臣及び佐藤大蔵政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許します。宮澤大蔵大臣。
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) 次に、佐藤大蔵政務次官。
第111回 参議院 決算委員会 閉会後第1号
○委員長(穐山篤君) 委員の異動について御報告いたします。 昨十五日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として諫山博君が選任されました。 ―――――――――――――