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自由民主党衆議院
総発言数
1,091 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1997/04/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会88 件・88%
  • 憲法調査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,091 件中 20 件を表示
自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○穂積委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○穂積委員長 この際、本案に対し、宮路和明君外四名から、自由民主党、新進党、民主党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。富田茂之君。

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○穂積委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 宮路和明君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○穂積委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、国家公安委員会委員長から発言を求められておりますので、これを許します。白川国家公安委員会委員長。

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○穂積委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○穂積委員長 次に、ただいま付託になりました内閣提出、地方自治法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。白川自治大臣。 ————————————— 地方自治法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/04/22

第140回 衆議院 地方行政委員会 第8号

○穂積委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会 ————◇—————

自由民主党1997/03/19

第140回 参議院 地方行政委員会 第7号

○衆議院議員(穂積良行君) ただいま議題となりました地方公務員法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び概要を御説明申し上げます。 御承知のように、地方公務員の在籍専従制度は、円滑な労働関係を維持する上で望ましいことから、国家公務員の場合と同様、ILO八十七号条約の批准に伴い、昭和四十年に制度化されたものであります。これにより職員が在籍専従することのできる期間は、当初、職員としての在職期間を通じて三年に制限されておりました…

自由民主党1997/03/11

第140回 衆議院 本会議 第17号

○穂積良行君 ただいま議題となりました地方税法及び国有資産等所在市町村交付金法の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げますとともに、地方公務員法の一部を改正する法律案につきまして、趣旨弁明を申し上げます。 まず、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近における社会経済情勢等にかんがみ、住民…

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金法の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 両案に対する質疑は、昨六日終了いたしております。 この際、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 地方税法及び国有資産等所在…

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 この際、本案に対し、宮路和明君外三名から、自由民主党、新進党、民主党、社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。古川元久君。

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 宮路和明君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、自治大臣から発言を求められておりますので、これを許します。白川自治大臣。

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 次に、地方交付税法等の一部を改正する法律案について議事を進めます。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。穀田恵二君。

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1997/03/07

第140回 衆議院 地方行政委員会 第7号

○穂積委員長 これより採決に入ります。 地方交付税法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕