穂積良行
会議録に記録された「穂積良行」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,091 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会88 件・88%
- 憲法調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,091 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○穂積委員長 起立少数。よって、議長に対し、閉会中審査の申し出をしないことに決しました。 次に 地方自治に関する件 地方財政に関する件 警察に関する件及び 消防に関する件 以上各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の各件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 衆議院 地方行政委員会 第14号
○穂積委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時七分散会
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 これより会議を開きます。 地方自治及び地方財政に関する件、特に地方分権の推進について調査を進めます。 本日は、参考人として地方分権推進委員会委員長諸井虔君、地方分権推進委員会委員長代理、地方行政体制等検討グループ座長堀江湛君、地方分権推進委員会委員、行政関係検討グループ座長西尾勝君、地方分権推進委員会専門委員、補助金・税財源検討グループ座長神野直彦君に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上…
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 ありがとうございました。 以上で諸井参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 理事会の協議により、まず私から本委員会を代表して総括的に質疑を行い、その後、委員からの質疑を行います。 まず、諸井参考人にお伺いいたします。 御説明がありましたように、第二次勧告につきましては、最終の詰めの時期が近づいているとのことでございますが、この勧告をまとめるに当たって最も御苦労をされている点は何か、また、残されている主な課題はどのようなものであるか、改めてもう一度お伺いいたし…
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 ありがとうございました。 次に、西尾参考人にお伺いいたします。 地方分権を進める中で、地方公共団体と国の、役割分担が変化することに伴い、両者の円滑な関係を実現するためには、しっかりした関係調整ルールを設けることが必要であると言われておりますが、この点について、第三者機関の設置問題も含め、検討状況はどうなっているか、お伺いいたします。
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 ありがとうございました。 次に、堀江参考人にお伺いいたします。 地方分権を推進するに当たっては、市町村合併など地方行政体制の整備を図ることが重要ではないかと言われており、また、地方公共団体の行政体制を整備する上で、いわゆる必置規制や国の地方出先機関をどうするかなどが問題と思われますが、これらの検討状況はどうなっているか、お伺いいたします。
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 ありがとうございました。 次に、神野参考人にお伺いいたします。 地方分権を推進し、地方公共団体の自主性、自立性を強化するためには、補助金等を整理合理化するとともに、その基盤となる自主的財源を確保するという見地から、国からの税源移譲を含め地方税等の充実を図ることが重要ではないかと言われておりますが、諸井参考人からの概括的な説明がございましたけれども、これについての具体的な検討状況はどうなっているか、お伺いをいたします。
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 ありがとうございました。 最後に、諸井参考人にお伺いいたします。 地方分権を推進する上で画期的な役割を果たすこととなると思われます第二次勧告に向けて、報道によれば、特に関係省庁との調整に大変御苦労なさっているやに伺っておりますが、これらも含めまして、委員長の御決意のほどを最後にお伺いいたします。
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 ありがとうございました。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。滝実君。
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 鰐淵俊之君。
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 葉山峡君。
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 穀田恵二君。
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 畠山健治郎君。
第140回 衆議院 地方行政委員会 第13号
○穂積委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御札を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第140回 衆議院 本会議 第44号
○穂積良行君 ただいま議題となりました行政書士法の一部を改正する法律案につきまして、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、行政書士の業務の現状にかんがみ、行政書士の業務の質を確保するため、行政書士法の目的規定の創設、行政書士の欠格事由に関する規定の整備等を行おうとするものであります。 その主な内容は、 第一に、行政書士法は、行政書士の制度を定め、その業務の適正を図ることにより、行政に関する手続の円滑な実…
第140回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○穂積委員長 これより会議を開きます。 参議院提出、行政書士法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。参議院地方行政委員長峰崎直樹君。 ――――――――――――― 行政書士法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第140回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○穂積委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。