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自由民主党・無所属の会デジタル副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
208
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
デジタル副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2019/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会14 件・14%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会7 件・7%
  • 環境委員会7 件・7%

※ 全 208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

208 20 を表示
自由民主党2019/05/14

198衆議院 総務委員会 第16号

○穂坂委員 ありがとうございました。 ぜひとも、しっかりとよろしくお願い申し上げます。 最後になります。 今回のデジタル同時配信もそうですけれども、通信と放送の融合、そしてまた5Gなどの技術革新、どんどん進んでまいっております。国民のライフスタイルの変化、そういったものもございますし、これからの公共放送のあり方、これもしっかりと考えていかなければというふうに思っています。 ぜひとも、最後に佐藤副大臣の方から、今後の総務省としての見解、展…

自由民主党2019/05/14

198衆議院 総務委員会 第16号

○穂坂委員 時間が来ましたので、質問を終わります。ありがとうございました。

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○穂坂分科員 埼玉四区より選出をいただきました衆議院議員の穂坂泰です。 柴山大臣におかれましては、大臣、激務の中、大変御尽力いただいていることに埼玉一同誇りを持っておりますので、ぜひ引き続き頑張っていただければと思っております。 それでは、質問をさせていただきます。 まず、高等教育について、先日、柴山大臣が提唱されました、いわゆる柴山イニシアティブについて質問をさせていただければと思います。 今、世の中の流れを見させていただきますと、ソ…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 今、手厚い支援、そしてまた、しっかりとした評価をやっていきながら人材育成をされていく、そんな力強いお答えをいただいたというふうに思っております。 産業界を見ても、今、時価総額、まあ、時価総額だけで評価できるわけではありませんけれども、軒並みトップの中から日本が消えてしまっている、そんな状況でもあります。私はまだまだ日本のポテンシャルはあるというふうに思っておりますので、ぜひ、この柴山イニシアティブを…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 前向きな答弁をいただいたというふうに思っております。 人口をふやす、それは国家にとっても非常に重要なことだというふうに思います。でも、それを達成したら新たな負担がふえる、インフラ整備、教育の負担、そういったものがあると思いますので、ぜひとも、その成果が逆に負担にならないような、そんな支援をお願いできればというふうに思います。 もちろん、交付金を受ける条件、そういったものは必要になるというふうに思いま…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○穂坂分科員 済みません、ありがとうございます。引き続きよろしくお願い申し上げます。 真面目にやった方が損をする、以前、柴山先生の方からも、お話をしたときに聞いた言葉でありますけれども、ぜひ、頑張っているところにはしっかりと支援をしてあげられるような、そんな視点での御支援をいただければと思います。ありがとうございました。 続きまして、ブロック塀・空調設備対応臨時特例交付金について御質問をさせていただければと思います。 今回、緊急対策とし…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 この差額については特別な支援はないということで理解をさせていただきましたが、これはこれで緊急ということで仕方ないかな、そういうふうに思っております。 ぜひとも、国がやるなら、先にやるのがちょっとばかを見るみたいな、そういったことにならないように、これは、先を見越すというのは難しいことだと思いますけれども、ぜひ、そういったことも視野に入れながら今後また進めていっていただきたいなと思います。 今触れてい…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 空調に関しては、単価もその商品までぜひしっかり確認をしていただきたいなと思いますし、また、工事の後の電気代とかメンテナンスとか相当変わってくると思いますので、ぜひそういったところの視点もいただきながら進めていただければというふうに思います。 また、今後の体育館の支援、今の緊急対策の方が三十二年で終わる制度だというふうに思いますので、その先もぜひ御検討いただければというふうに思いますので、よろしくお願…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 今話を聞きました。空き教室の九五%ちょっとが学校の施設に使われている。これは、空き教室なのに九五%がその学校でまた使うという形になっておりますので、私は、その足りないと言っている市民の方々にもっと開放していくのもまちづくりの一つかな、そういうふうに思っております。 この空き教室をなぜ自分たちの学校で使うのか、大きく三つ理由があるというふうに思っておりまして、本当に活用しているところもあると思うんです…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 平成三十一年度の予算を見ても、学校教育活動支援では退職教職員や教師志望の大学生、こういったものをどんどん入れていこう、スクールサポートスタッフもどんどん入れていこう、こういったこともありますので、ぜひ地域との連携をお願いしたいのと、また、部活動に関しても、一番問題が出ているのは、支援に来てくれるのはいいんだけれども、この人は教育方針に合わないとか、断りがなかなか先生方は厳しいという話も聞いております…

自由民主党2019/02/27

198衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございました。 質問を終わります。

自由民主党2018/04/18

196衆議院 経済産業委員会 第9号

○穂坂委員 自由民主党、埼玉四区の穂坂泰と申します。 今回、初めてこの経産委員会で質問の機会をいただきました。本当にありがとうございます。 本日は中小企業関連につきまして御質問させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 私も中小企業の経営にかかわってまいりました。ですので、中小企業の発展の第一義の責任はやはり経営者にある、しかしながらも、やはりバックの、周りのサポートも必要なんではないか、そんなふうに思っております。 自分の仕…

自由民主党2018/04/18

196衆議院 経済産業委員会 第9号

○穂坂委員 ありがとうございます。 先日も少し勉強させていただきましたが、今、金融機関始め士業の皆様もこの画期的な事業承継税制を広めていこうというところで動いておりますけれども、私の地域でいえば、伴走型で支えている商工会議所、商工会、そういったところが中小企業に近い立場として動いているんですけれども、経済産業省、中小企業庁が期待する商工会議所、商工会の役割について、望むものを教えていただければと思います。

自由民主党2018/04/18

196衆議院 経済産業委員会 第9号

○穂坂委員 ありがとうございます。 期待するところは大きいというふうに思いますけれども、後ほど触れますが、商工会、商工会議所、かなり負担が、担いが大きいのかなというのも今感じているところであります。 承継税制の方に戻りますけれども、やはりこれを進めるに当たって、個人保証が大きな妨げになっているということも、私もよく話を聞くところであります。事業承継税制を進めるに当たって、この個人保証について、このハードルを越えるための取組について、中小…

自由民主党2018/04/18

196衆議院 経済産業委員会 第9号

○穂坂委員 ありがとうございます。 冒頭、やはり、中小企業の日本に対する活力、大きいものがありますので、なかなか進まないようでしたら、ぜひこういった個人保証の分野にも突っ込んだ政策を打っていただければなというふうに思います。 また、税制と関係ないですけれども、地元で聞いたのですが、床屋さんとかそういった免許業の事業承継、かなり煩わしさがあるという形で聞いております。ぜひこんなところの改善も、厚生労働省かもしれませんけれども、一緒になって…

自由民主党2018/04/18

196衆議院 経済産業委員会 第9号

○穂坂委員 ありがとうございます。 こういった形で国が進めているからには、やはり底上げというのも必要なのかなというふうに思います。 私の経験でいえば、医療分野の方にいたんですけれども、レセプトの電子請求、これが起きたときに、一斉に病院関係がIT化に走ったことを覚えております。このおかげで、電子カルテとかオーダリングシステム、そういったものが導入しやすくなったのかなというふうに思います。 ですので、どこまで、強制とはいかないかもしれません…

自由民主党2018/04/18

196衆議院 経済産業委員会 第9号

○穂坂委員 ありがとうございます。 経営指導員の方々と話をしていると、やはり、これから業務がどんどんどんどんふえていくのかな、そんなところで、業務過多の心配をされておりました。生産性向上、そしてまたIT、軽減税率、働き方改革、こういったものがあったり、また県独自の補助金もあったりで、やはり、いろいろな面で負担が強くなっていくのかなというふうに思います。ぜひ、こちらの方の増強、増員を御検討いただければと思いますので、なかなか、地方交付税で…

自由民主党2018/04/18

196衆議院 経済産業委員会 第9号

○穂坂委員 ありがとうございます。 最後になりますけれども、働き方改革で、副業、兼業を検討されていると思いますが、やはり、労働時間の問題でいくと、厚生労働省が扱うとなると難しいのかなと思っています。 兼業、副業したい人の気持ちを聞くと、やはり、起業していきたいとか、視野を広げたいとか、新しい仕事にチャレンジする前の前段とか、そんなようなところもありますので、こういったところは経済産業省主導でも考えられることかなというふうに思っております…

自由民主党2018/02/20

196衆議院 総務委員会 第2号

○穂坂委員 おはようございます。自由民主党、埼玉四区から選出をいただきました穂坂泰と申します。 昨年の総選挙にて初当選をさせていただき、本日は初めての質問の機会をいただいております。ありがとうございます。 私も、選挙区、埼玉県の朝霞市、志木市、和光市、新座市、この四市で生まれ、四十四年間育ってまいりました。そして、商工会の青年部、青年会議所を通し地域の活性化にも取り組んでまいりましたし、また、介護、福祉の仕事もやっておりまして、まさに人…

自由民主党2018/02/20

196衆議院 総務委員会 第2号

○穂坂委員 ありがとうございます。 交付税の方も十六兆円、そしてまた借入残高も減少しているということで、私も、御尽力されているというふうに評価しているところでありますけれども。 地方の不安もよく聞くところであります。国も地方も財源が厳しい。根本的な解決も考えなければいけないと思いますが、今後の財政再建、財政健全化に向けた取組について、今後についてどのようにお考えか、御所見をお願いいたします。