P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会デジタル副大臣・内閣府副大臣衆議院参議院
総発言数
208
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
デジタル副大臣・内閣府副大臣
直近の発言日
2020/05/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会14 件・14%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会8 件・8%
  • 厚生労働委員会7 件・7%
  • 環境委員会7 件・7%

※ 全 208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

208 20 を表示
自由民主党・無所属の会2020/05/20

201衆議院 経済産業委員会 第11号

○穂坂委員 ありがとうございました。 貴重な御意見、大変ありがとうございました。以上で質問とさせていただきます。

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 おはようございます。自由民主党衆議院議員の穂坂泰です。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 まず初めに、加藤大臣、そしてまた小島政務官を始め厚生労働省の皆様方には、新型コロナウイルス等の対策、日々大変かと思いますが、本当に御苦労さまでございます。 私の地元でも、和光市の税務大学校等がございます。地元からの声も、そしてまた風評もございますので、私もしっかりと取り組んでまいりたいと思いますので、どうぞよ…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 現場は待ち望んでいると思いますので、速やかにスケジュール等を出していただければ大変ありがたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 続きまして、二つ目の質問に入ります。 要介護者三、四における投票環境の整備についてお聞きをさせていただきます。 郵便等投票できる者、要介護度五でなければ認められない今の規定になっております。実際、現場からは、要介護度三、四でもやはり多くの方が投票できない、こんな声…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 こちらの投票環境の向上について、移動投票等もいろいろな措置をされているというふうに思います。ぜひとも、私の方でも会派の方ともいろいろ調整しながら進めていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。 続きまして、障害福祉サービスの報酬等について、少し細かいところになってしまうかもしれませんけれども、よろしくお願い申し上げます。現場の皆様からいろいろなヒアリングをさせていただいております。そ…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 実際、ベテランの相談員の方々にも話を聞いたんですけれども、やはり、一月で十件程度しかできないとか、そんなような話も聞いております。真面目な相談員の方ほど非常に苦しい状況になってしまっているのかなというふうに思いますので、ぜひとも今おっしゃられたような配慮をお願いできればなと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 続きまして、その障害福祉サービスなんですけれども、障害者を抱える家族の方、これが高齢…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 もう一つ、移動支援について御質問させていただきます。 今、現状では、介護者が運転する車両が算定できない、そんなような体系になっております。常時介護ができる状態で付き添うことが前提であるというふうに書いてありましたが、やはり、高齢家族がふえている状況で、ここも考慮すべきだろう、そんなふうに思っております。これは全部が全部認めろというわけではないんですけれども、やはり、特例を認めながら、介護者でも送迎で…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 やはり、こういった施設の話を聞いてみますと、対象となる方が増加傾向にある、そんなふうに思っておりますし、また、国の財政の事情もわかっているつもりであります。その中で、要件を緩和したり現場に即したりするものによって大分現場は楽になる、そんなこともあると思いますので、ぜひとも、令和三年の四月の改定に向けてさまざまな面で御配慮いただければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 続きまして、保育園関係…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。 保育園の空きスペース、本当に今後は重要になってくると思いますので、ぜひともよろしくお願い申し上げます。また、今いただいたこと、また現場の方にしっかりと伝えていければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 二つ目なんですけれども、今言った児童発達支援センター、こちらの方の重要性、今非常に求められているというふうに思います。待機児童がいなくても、こういった専門の対応ができる児童発達支援センター、こ…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。ぜひともよろしくお願い申し上げます。 三点目ですけれども、保育園の人員基準について、六対一、二十対一、三十対一、こういった施設基準がございます。今まで保育園というものは預かりがメーンだったものが、やはり今、教育とか養護、こういったものに移り変わっている中で、現実に即していないとの現場の声があります。 横浜、東京あたりは、財源が豊かなところは独自財源でしっかりとした配置をしているんですけれども、一方で、…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。こちらも前向きな検討をぜひお願いいたします。 保育園の四点目なんですが、社会福祉施設における施設機能強化推進費、これも一例だと思うんですけれども、この使われ方がやはり各自治体で異なる。例えば、災害用備蓄品を購入する際にも適用されるはずですけれども、複数の自治体を比べてみると、これを出さないところもあって、基準がまちまちじゃないか、そんなことを現場の方から話を聞いております。 ぜひとも、この国の指定する…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございました。 やはり国が決めた基準があるんですけれども、それが、ある県によってはこういう解釈、ある県によってはこういう解釈、結構あるというふうに聞いております。ぜひとも、混乱しないような、今おっしゃられたような対策をしっかりとっていただければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 続きまして、薬剤師の訪問指導料について、こちらの加算についてなんですけれども、薬剤師の訪問指導料、医師の指示のもと、訪問指導料…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございます。ぜひともよろしくお願い申し上げます。 最後の質問に入ります。 点字名刺の普及についてというタイトルで上げさせていただきました。これからオリパラが控えている中で、バリアフリーの推進、こちらもしっかりとしていかなければいけないというふうに思います。まさに共生社会の実現、これを目指してやっていきたい。そしてまた、一九六四年の大会では障害のある人々の社会活動参画を促した、日本はそういった意識の高い国だというこ…

自由民主党・無所属の会2020/02/25

201衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○穂坂分科員 ありがとうございました。 私も、共生社会、一緒になってつくっていきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

自由民主党2019/05/14

198衆議院 総務委員会 第16号

○穂坂委員 自由民主党の穂坂泰です。 本日は、このように質問の時間をいただきましたこと、心から感謝申し上げます。 放送法の一部を改正する法律案について、本日は、NHKの方々、総務省の皆様に御質問させていただければと思いますので、よろしくお願い申し上げます。 今回、大きな、インターネット同時配信ということが進められます。民放も検討されているようですけれども、やはり事業性が見出しがたいとして慎重な姿勢をとっている、そのように聞いております。…

自由民主党2019/05/14

198衆議院 総務委員会 第16号

○穂坂委員 ありがとうございます。 これは、新しいテクノロジーの挑戦だというふうに思いますし、また、著作権等いろんな問題があるというふうに思います。ぜひとも、放送業界全体の利益につながるような、そんな同時配信を進めていただければというふうに思います。 それについて、今NHKさんからもいただきましたが、総務省のお考えをお聞かせいただければと思います。

自由民主党2019/05/14

198衆議院 総務委員会 第16号

○穂坂委員 ありがとうございます。 ぜひとも放送全体の利益につながるように、そしてまた、放送法の第一条にもあります「放送が健全な民主主義の発達に資するようにすること。」、こういったことがありますので、ぜひそういった目的を達成するような取組をよろしくお願い申し上げます。 続きましての質問をさせていただきますけれども、この同時配信、当然コストもかかってくるものだというふうに思います。ぜひとも多くの国民の皆様に使っていただきたい、そう思ってい…

自由民主党2019/05/14

198衆議院 総務委員会 第16号

○穂坂委員 ありがとうございます。 ぜひとも多くの国民が享受できるように、そしてまた、不正という問題も出てくるというふうに思います。認証についても、しっかりと進められるように、ぜひとも取り組んでいただければと思います。 続きまして、御質問になりますが、今回、インターネット同時配信、私は、これは民放に先駆けての挑戦、そんなふうに捉えております。国民の多様な生活スタイルに合わせた放送体制、こういったものがつくられていくのかなと思っているんで…

自由民主党2019/05/14

198衆議院 総務委員会 第16号

○穂坂委員 済みません、それは先ほどの、不正に関しての答弁だというふうに思いますので。 済みません、今改めまして、今後、そういったネットやスマホ、そういったところまで徴収の対象が拡大になっていくんじゃないか、そんな懸念がある中でどのようにお考えになっているのか、改めてお聞かせいただければと思います。

自由民主党2019/05/14

198衆議院 総務委員会 第16号

○穂坂委員 ありがとうございます。 それでは、済みません、時間もございますので少し飛ばしまして、今回、適正な経営を確保するための制度の充実、こういったことも法改正に盛り込まれました。 こういったことをやることによってどのような具体的な効果が生まれていくのか、総務省にお考えをお聞かせいただければと思います。

自由民主党2019/05/14

198衆議院 総務委員会 第16号

○穂坂委員 ありがとうございます。 国民から受信料をいただいている以上、やはり信頼、そしてまたコンプライアンスの遵守は必要だというふうに思いますので、ぜひともよろしくお願い申し上げます。 今回の、適正な経営を確保するための制度の充実、そういったものを受けまして、NHKのお考え、お聞かせいただければと思います。