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自由党衆議院参議院
総発言数
797
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会11 件・11%
  • 厚生委員会11 件・11%
  • 建設委員会6 件・6%
  • 地方行政委員会5 件・5%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

797 20 を表示
民主自由党1949/11/25

6衆議院 運輸委員会 第12号

○稻田委員長 ただいまの大澤君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/25

6衆議院 運輸委員会 第12号

○稻田委員長 ただいまの大澤君の動議を、起立採決いたします。賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/11/25

6衆議院 運輸委員会 第12号

○稻田委員長 起立多数。よつて本問題は、動議の通り決定いたしました。 これより本案に対して採決をいたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/11/25

6衆議院 運輸委員会 第12号

○稻田委員長 起立多数。よつて本案は可決いたしました。 報告書の点は、委員長に一任あらんことを希望いたします。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

民主自由党1949/11/25

6衆議院 運輸委員会 第12号

○稻田委員長 御異議なしと認めます。よつてさよう決定いたしました。 —————————————

民主自由党1949/11/25

6衆議院 運輸委員会 第12号

○稻田委員長 引続きまして、これより日本通運株式会社法を廃止する法律案、通運事業法案及び日本国有鉄道の所有地内にある日本通運株式会社の施設の処理等に関する法律案の三案を一括議題とし、審査を進めます。これより質疑に入ります。柄澤君。

民主自由党1949/11/25

6衆議院 運輸委員会 第12号

○稻田委員長 残余の質疑は次回にこれを続行することにして、本日はこれをもつて散会いたします。 午後二時七分散会

民主自由党1949/11/24

6衆議院 運輸委員会 第11号

○稻田委員長 これより運輸委員会を開きます。 本日の日程に入ります前に、これからの議事順序について申し上げます。本日はまず昨日本委員会に付託になりました三法律案につきまして、政府より趣旨の説明を聽取いたしまして、次いで道路運送法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたしたいど思つております。なお時間があれば請願の審査に入る予定でありますから、御了承願います。 それではこれより日本通運株式会社法を廃止する法律案及び通運事業法案を一括議…

民主自由党1949/11/24

6衆議院 運輸委員会 第11号

○稻田委員長 次に引続きまして、日本国有鉄道の所有地内にある日本通運株式会社の施設の処理等に関する法律案を議題といたし、政府より本案に対する趣旨の説明を求めます。運輸大臣大屋晋三君。

民主自由党1949/11/24

6衆議院 運輸委員会 第11号

○稻田委員長 ただいま運輸大臣より一応の法案に対する説明がありましたが、なお自動車局長より、これらの点につきまして逐條的に簡單に説明をしてもらつた方がいいと思いますから、これを許します。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/24

6衆議院 運輸委員会 第11号

○稻田委員長 では牛島自動車局長。

民主自由党1949/11/22

6衆議院 運輸委員会 第10号

○稻田委員長 これより運輸委員会を開きます。 それでは日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査を進めます。昨日をもちまして本案に対する質疑を終局いたしましたので、これより本案に対する討論に入ります。討論の通告があります。これを許します。米窪滿亮君。

民主自由党1949/11/22

6衆議院 運輸委員会 第10号

○稻田委員長 次は關谷勝利君。

民主自由党1949/11/22

6衆議院 運輸委員会 第10号

○稻田委員長 次に柄澤登志子君。

民主自由党1949/11/22

6衆議院 運輸委員会 第10号

○稻田委員長 次に石野久男君。

民主自由党1949/11/22

6衆議院 運輸委員会 第10号

○稻田委員長 これにて討倫は終局いたしました。 これより日本国有鉄道法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案を原案通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/11/22

6衆議院 運輸委員会 第10号

○稻田委員長 起立多数であります。よつて本案は原案通り可決いたしました。(拍手) なおお諮りいたします。衆議院規則第八十六條による本案に対する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/22

6衆議院 運輸委員会 第10号

○稻田委員長 御異議ないと認めさようとりはからいます。 これより道路運送法の一部を改正する法律案を議題といたして質疑に入りますが、その前におきまして理事会を開きたいと思いますから、暫時休憩いたします。 午後二時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時五十五分開議

民主自由党1949/11/22

6衆議院 運輸委員会 第10号

○稻田委員長 それでは休憩前に引続きまして会議を開きます。 道路運送法の一部を改正する法案を議題といたし、質疑に入ります。質疑の通告があります。これを許します。關谷勝利君。

民主自由党1949/11/22

6衆議院 運輸委員会 第10号

○稻田委員長 次は米窪君。