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自由党衆議院参議院
総発言数
797
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会59 件・59%
  • 大蔵委員会11 件・11%
  • 厚生委員会11 件・11%
  • 建設委員会6 件・6%
  • 地方行政委員会5 件・5%
  • 法務委員会3 件・3%

※ 全 797 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

797 20 を表示
民主自由党1949/11/18

6衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 栗山委員長にお願いしておきますが、なお本委員会におきましては、今ただちに本問題に結論を出しませんから、あなたの方で結論を出される前に、今一応いつ幾日に結論を出すという御通知が願いたいと思います。

民主自由党1949/11/18

6衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 間嶋観光部長の説明に対する質疑応答は、大体これをもつて終りまして、なおこの問題につきましては各位の御研究を願いまして、一応何らかの結論を出しまして、その結論を観光委員会の方に申し入れるとか何とかいたしたいと思います。 —————————————

民主自由党1949/11/18

6衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 これより柄澤委員の本委員会における質疑を継続いたします。柄澤君。

民主自由党1949/11/18

6衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員長 柄澤君、一時からこの部屋で法務委員会があるので、この法案に直接関係のないことは次の機会にお願いいたします。

民主自由党1949/11/18

6衆議院 運輸委員会 第7号

○稻田委員 残余の質疑は次会に移します。次会は公報をもつてお知らせします。 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時五十九分散会

民主自由党1949/11/17

6衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 それでは会議を開きます。 前会に引続き日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。松井君。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 松井君の質疑中でありますが、今文部委員長原君が見えておりまして、先般来文部委員会にかかつております商船大学の件でありますが、これにつきましては、關谷委員より連合審査会を開いてもらいたいという御要求がありまして、本委員会では開くことに決定をいたしたのであります。しかるところ文部委員会の現段階における空気は、原案そのまま通るであろうということだそうでありまして、もしさような場合に、運輸委員会といたしまして、なおかつ連合審査会を…

民主自由党1949/11/17

6衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 ただいまの米窪君の御意見をいかがとりはからいますか。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 この際運輸大臣その他御意見があれば御開陳を願います。

民主自由党1949/11/17

6衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 それでは原委員長の申出の通りに、原案で通るならば運輸委員会は連合審査をしなくてもよろしい。もし原案で通らない場合には、いま一応何らかの御通知をお願いするという條件のもとに、連合審査会はとりやめということに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 それでは御列席の原委員長も、ただいま運輸委員長の申し上げましたことを御了承願つておきます。 なお神戸の海技専門学院も、適当な機会に商船大学にするということを希望するという意味を、この際運輸委員会として文部委員会に、何らかの意思表示をするということも決定してさしつかえありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/17

6衆議院 運輸委員会 第6号

○稻田委員長 それではここに原委員長も見えておりまするから、ただいま申し上げましたことを原委員長から文部委員会に意思を通してもらいましよう。原委員長の発言を許します。

民主自由党1949/11/16

6衆議院 運輸委員会 第5号

○稻田委員長 これより運輸委員会を開きます。 本日の日程に入る前に御報告申し上げます。先日道路運送法の一部を改正する法律案及び請願二十三件が、本委員会に付託になりましたので、この機会にお知らせしておきます。都合によりまして請願は逐次上程するかもしれないと思つております。 それでは前会に引続きまして、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題として質疑を続行いたします。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 運輸委員会 第4号

○稻田委員長 それではこれより運輸委員会を開きます。 本日の日程に入る前に御報告申し上げます。本委員会に付託になつております請願は十一月十日に十七件、同十二日に十件、計二十七件、陳情書は十一月十二日十件、同十四日八件、計十八件が送付になつておりますので、念のためお知らせいたしておきます。 本日は前会に引続いて、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を議題といたし、質疑を続行いたします。通告がありますのでこれを許します……。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 運輸委員会 第4号

○稻田委員長 前田君のただいまのお話でありますけれども、一旦運輸大臣の説明を終りまして、質疑に入つておるのでありますが、またあらためて詳細なる説明を請うて、質疑に入るというわけですか。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 運輸委員会 第4号

○稻田委員長 皆さんがそれを御希望ならば、さよういたしてもよろしいのであります。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 運輸委員会 第4号

○稻田委員長 それでは前田君並びに田中君よりさような御要求がありますから、いま一応本法律案についての説明を、條文的にすることにいたします。足羽局長より説明を求めます。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 運輸委員会 第4号

○稻田委員長 ただいまの説明によりまして、以下順次質疑に移ります。田中堯平君。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 運輸委員会 第4号

○稻田委員長 本日は本会議もありますし、皆さんはそれぞれ役員会などあることと思いますから、これで切上げたいと思いますが、いかがでしようか。—それでは柄澤君、簡單に願います。

民主自由党1949/11/15

6衆議院 運輸委員会 第4号

○稻田委員長 できる程度でいいですから、できるだけひとつ詳細に報告してください。