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日本社会党(左)衆議院
総発言数
1,565
直近の所属会派
日本社会党(左)
直近の役職
直近の発言日
1954/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 1,565 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,565 20 を表示
日本社会党(左)1954/05/17

19衆議院 内閣委員会 第34号

○稻村委員長 永田良吉君。

日本社会党(左)1954/05/17

19衆議院 内閣委員会 第34号

○稻村委員長 山下春江君。

日本社会党(左)1954/05/17

19衆議院 内閣委員会 第34号

○稻村委員長 山下委員に申し上げますが、もし山下委員が政府のそういう言質を得るものであるならば、次会に責任の国務大臣を呼んで質疑を続行したらいいと思いますが、いかがでございますか。

日本社会党(左)1954/05/17

19衆議院 内閣委員会 第34号

○稻村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明十八日午前十時より開会いたします。これにて散会いたします。 午後三時四十分散会

日本社会党(左)1954/05/15

19衆議院 内閣委員会 第33号

○稻村委員長 これより開会いたします。 総理府設置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。山崎巖君。

日本社会党(左)1954/05/15

19衆議院 内閣委員会 第33号

○稻村委員長 委員長の分だけ答弁いたしますが、委員長といたしましては、昨夜おそくまでおつた関係もありまして、委員の御出席もきわめて少いことは遺憾と思つております。しかし会期わずかなうちに法案を通したいという意思がおありなら、政府当局としては当然に責任の閣僚及び最高責任を持つている政府委員が出席すべきものであると信じております。従いまして私といたしましては、でき得るだけ政府に対して出席を要求し、今後の委員会の運営を処置して行きたい、かよう…

日本社会党(左)1954/05/15

19衆議院 内閣委員会 第33号

○稻村委員長 委員長といたしましては、これはそれほど長く審議にかかるほどのこともない、さように信じておりますのが、政府委員、委員がそろつたとき、すなわちそれを月曜日として本格的な審議をすることにし、本日はこの程度にしておきたいと考えます。

日本社会党(左)1954/05/15

19衆議院 内閣委員会 第33号

○稻村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明後十七日、月曜日、午後一時より理事会、午後一時半より委員会を開会いたします。 本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時五十九分散会

日本社会党(左)1954/05/13

19衆議院 内閣委員会 第32号

○稻村委員長 これより開会いたします。 法務省設置法の一部を改正する法律案、総理府設置法の一部を改正する法律案、航空技術審議会設置法案、調達庁設置法等の一部を改正する法律案、内閣及び総理府関係法令の整理に関する法律案、元南西諸島官公署職員等の身分、恩給等の特別措置に関する法律の一部を改正する法律案、及び恩給法の一部を改正する法律案を一括議題とし、逐次提案理由の説明を求めます。法務政務次官。

日本社会党(左)1954/05/13

19衆議院 内閣委員会 第32号

○稻村委員長 福島愼太郎君。

日本社会党(左)1954/05/13

19衆議院 内閣委員会 第32号

○稻村委員長 福永官房長官

日本社会党(左)1954/05/13

19衆議院 内閣委員会 第32号

○稻村委員長 加藤国務大臣がお見えになるそうでありますから、恩給法の一部を改正する法律案に関しましては、それまでちよつとお待ちを願いたいと思います。

日本社会党(左)1954/05/13

19衆議院 内閣委員会 第32号

○稻村委員長 加藤国務大臣より、恩給法の一部を改正する法律案につき、提案理由の説明を求めます。加藤国務大臣。

日本社会党(左)1954/05/13

19衆議院 内閣委員会 第32号

○稻村委員長 山下委員より、資料提出要求について発言を求められております。これを許します。山下春江君。

日本社会党(左)1954/05/13

19衆議院 内閣委員会 第32号

○稻村委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は明後十五日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十八分散会

日本社会党(左)1954/05/07

19衆議院 本会議 第45号

○稻村順三君 ただいま議題となりました防衛庁設置法案及び自衛隊法案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 両案はともに保安庁法の全的改正の形式をとつていますが、防衛庁設置法案は、防衛庁の所掌事務の範囲及び権限等を定め、自衛隊法案は、自衛隊の任務、部隊の組織編成、行動及び権限、隊員の身分取扱い等を規定しております。個々の規定について形式的に見れば、保安庁法及び同法施行令と同一趣旨のものが多いのでありますが、…

日本社会党(左)1954/05/06

19衆議院 内閣委員会 第31号

○稻村委員長 これより開会いたします。 防衛庁設置法案及び自衛隊法案を一括議題となし、吉田総理に対する各党代表の質疑を行います。質疑の通告がありますから順次これを許しますが、質疑は大体において一人二十分以内にお願いしたいと存じますから、さよう御了承願います。それではこれより質疑に入ります。鈴木義男君。

日本社会党(左)1954/05/06

19衆議院 内閣委員会 第31号

○稻村委員長 ちよつと報道関係の人に申し上げますが、委員会の審議の妨害にならぬ程度に、適当に御処置を願いたいと思つております。

日本社会党(左)1954/05/06

19衆議院 内閣委員会 第31号

○稻村委員長 鈴木委員に申し上げますが、約束の時間が来ておりますから結論をお急ぎ願います。

日本社会党(左)1954/05/06

19衆議院 内閣委員会 第31号

○稻村委員長 高瀬傳君。