P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党(左)衆議院
総発言数
1,565 件
直近の所属会派
日本社会党(左)
直近の役職
—
直近の発言日
1954/03/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 1,565 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,565 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/03/20

第19回 衆議院 内閣委員会 第12号

○稻村委員長 これより開会いたします。 この際お諮りいたします。従来衆議院規則によつて当内閣委員会に付託になつていました各省設置法案等が、各省委員会に分散して付託される事例が二、三ありまして、定員法案の審議にも不便であるとともに、従来の建前にももとると思われますので、今後かくのごときことなきよう議長及び議院運営委員会にその旨申し入れ、反省を求めたいと存じますが御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/20

第19回 衆議院 内閣委員会 第12号

○稻村委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 次に、行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入りますが、質疑に入ります前に大野木次長より補充説明を求めます。

日本社会党(左)1954/03/20

第19回 衆議院 内閣委員会 第12号

○稻村委員長 これにて補足説明は終了いたしました。これより質疑に入りますが、質疑の通告がありますからこれを許します。高瀬傳君。

日本社会党(左)1954/03/20

第19回 衆議院 内閣委員会 第12号

○稻村委員長 辻政信君。

日本社会党(左)1954/03/20

第19回 衆議院 内閣委員会 第12号

○稻村委員長 大久保武雄君。

日本社会党(左)1954/03/20

第19回 衆議院 内閣委員会 第12号

○稻村委員長 大村君。

日本社会党(左)1954/03/20

第19回 衆議院 内閣委員会 第12号

○稻村委員長 この際お諮りいたします。本法案につきましては電通、郵政及び農林の各委員会より連合審査会開会の申入れがありましたので、これら各委員会と連合審査会を開会することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/20

第19回 衆議院 内閣委員会 第12号

○稻村委員長 御異議なければさように決定いたし、開会の日時等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/20

第19回 衆議院 内閣委員会 第12号

○稻村委員長 御異議なければさよう決定いたします。 本日はこの程度にいたし、次会は明後日二十二日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十三分散会

日本社会党(左)1954/03/18

第19回 衆議院 内閣委員会 第11号

○稻村委員長 これより開会いたします。 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題とし、その趣旨の説明を求めます。平井義一君。 —————————————

日本社会党(左)1954/03/18

第19回 衆議院 内閣委員会 第11号

○稻村委員長 次に資疑に入りますが、参考人として日本国有鉄道労働組合中央執行委員小泉光治君、日本国有鉄道機関車労働組合副委員長中村順三君が見えております。参考人の方には御質疑に応じて参考意見をお述べ願いたいと存じます。質疑の通告があります。これを許します。高瀬傳君。

日本社会党(左)1954/03/18

第19回 衆議院 内閣委員会 第11号

○稻村委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(左)1954/03/18

第19回 衆議院 内閣委員会 第11号

○稻村委員長 速記を始めてください。

日本社会党(左)1954/03/18

第19回 衆議院 内閣委員会 第11号

○稻村委員長 最後に、平井委員より発言の通告がありますから、これを許します。平井君。

日本社会党(左)1954/03/18

第19回 衆議院 内閣委員会 第11号

○稻村委員長 他に御発言はありませんか——なければ、討論はこれを省略し、採決をいたします。恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、平井義一君外三名提出、衆法第十二号、右案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

日本社会党(左)1954/03/18

第19回 衆議院 内閣委員会 第11号

○稻村委員長 起立総員、よつて本案は原案通り可決いたしました。(拍手) なお本案についての委員会報告書の作成については委員長に御一任願います。 —————————————

日本社会党(左)1954/03/18

第19回 衆議院 内閣委員会 第11号

○稻村委員長 次に科学技術庁設置法案を議題として審査を進めます。 質疑があればこれを許します。政府委員は官房長官です——平井義一君。

日本社会党(左)1954/03/18

第19回 衆議院 内閣委員会 第11号

○稻村委員長 他に御質疑もないようですから、明後日午前十時より開会することとし、本日はこれにて敗会いたします。 午後零時二十二分散会

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 内閣委員会 第10号

○稻村委員長 これより開会いたします。この際お諮りいたします。本委員会に付託になつております地球防衛隊関係二法案につきまして密接なる関係を有する、日本国とアメリカ合衆国との間の相互防衛援助協定の批准について承認を求めるの件につきまして、外務委員会に連合審査会開会の申入れを行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/17

第19回 衆議院 内閣委員会 第10号

○稻村委員長 御異議がなければさよう決定いたします。なお外務委員会との連合審査会は本月午前十時より第十委員室において行れますから、さよう御了承願います。 —————————————