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日本社会党(左)衆議院
総発言数
1,565 件
直近の所属会派
日本社会党(左)
直近の役職
—
直近の発言日
1954/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 1,565 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,565 件中 20 件を表示
日本社会党(左)1954/03/23

第19回 衆議院 内閣委員会 第14号

○稻村委員長 他に御質疑ございませんか。

日本社会党(左)1954/03/23

第19回 衆議院 内閣委員会 第14号

○稻村委員長 他に御質疑はございませんか。 —————————————

日本社会党(左)1954/03/23

第19回 衆議院 内閣委員会 第14号

○稻村委員長 御質疑がなければこの際お諮りいたします。本案に関し経済安定委員会より連合審査会を開かれたい旨の申出がありましたので、経済安定委員会と連合審査会を開くことにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/23

第19回 衆議院 内閣委員会 第14号

○稻村委員長 御異議がなければ、さよう決定いたします。なお連合審査会の開会日時に関しましては、委員長に御一任願います。 大分時間も経過いたしましたので、外務省に対する質疑は午後の会議において行うこととし、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十分開議

日本社会党(左)1954/03/23

第19回 衆議院 内閣委員会 第14号

○稻村委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 まず外務省より説明を求めます。大臣官房長松井明君。

日本社会党(左)1954/03/23

第19回 衆議院 内閣委員会 第14号

○稻村委員長 以上をもつて外務省の説明は終了いたしました。これより質疑に入ります。田中稔男君。

日本社会党(左)1954/03/23

第19回 衆議院 内閣委員会 第14号

○稻村委員長 他に御質疑はありませんか。

日本社会党(左)1954/03/23

第19回 衆議院 内閣委員会 第14号

○稻村委員長 飛鳥田一雄君。

日本社会党(左)1954/03/23

第19回 衆議院 内閣委員会 第14号

○稻村委員長 他に御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、本会議が三時半から開会されるとのことでありますので、各党の代議士会のことも考えて、本日はこの程度にいたし、明日は午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十六分散会

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 これより開会いたします。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたし、まず総理府の説明を求めます。行政管理庁管理部長岡部君。

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 お諮りいたします。理事鈴木義男君が去る十九日委員を辞任せられ、理事一名が欠員となつておりましたが、同日再び委員に選任されましたので、同君を理事に指名いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 御異議なければ、鈴木義男君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 以上をもつて総理府関係の説明は終了いたしました。これより質疑に入ります。質疑の通告がありますから、これを許します。山崎巖君。

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 辻政信君。

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 大久保武雄君。

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 大久保君の質問に対する岡部管理部長の答弁について、多少事実と食い違つた点もあるので、その点委員長から質問いたします。 事実農林省関係の現場では、事業費から雇つている者は全部これを非常勤として常勤さしております。常勤とは、すなわち予算に組まれたものであり、人件費として組まれたものを常勤とし、これは普通の公務員と同じように働いておるのであるが、現場においては、事業費から出しているものはこれは全部常勤と同じように働きつつ、しかも…

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 ただいま大村君の要求した資料とともに、先ほど辻君から要求されました、課長以上の整理と一般整理との比率に関する資料の御提出を要求いたします。

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 なお委員長からも念を押しておきたますが、行政機構改革が出ておらないのでありますので、もし行政機構改革はやらないとすれば、課という機関はそのまま残るのであります。従つて課長の数は整理しないということが原則になるのでありまして、そうすると、好むと好まざるとにかかわらず、課長以外の人間の整理ということになるのであります。その矛盾をどうするかということについて御意見を伺いたいと思います。

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 他に総理府関係についての御質疑はございませんか。——御質疑がなければ、この際お諮りいたします。 本案に関し、人事委員会より連合審査会を開きたいとの申入れがありましたので、人事委員会と連合審議会を開会いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(左)1954/03/22

第19回 衆議院 内閣委員会 第13号

○稻村委員長 御異議なければさよう決定いたします。 なお連合審議会の開会日時は、当該委員長と協議して決定いたしたいと存じますが、大体の予定といたしましては、人事委員会との連合審査会は水曜日の午後、郵政、電気通信委員会との連合審査会は木曜日、農林委員会との連合審査会は金曜日に開会いたしたいと存じますから、さよう御了承願いたいと存じます。 大分時間も経過いたしましたので、午前の会議はこの程度にいたし、午後二時まで休憩いたします。 午後零時五…