P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・新自由国民連合国土庁長官・北海道開発庁長官参議院衆議院
総発言数
1,663
直近の所属会派
自由民主党・新自由国民連合
直近の役職
国土庁長官・北海道開発庁長官
直近の発言日
1978/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会80 件・80%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 決算委員会2 件・2%

※ 全 1,663 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,663 20 を表示
自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/08

84衆議院 予算委員会 第10号

○稻村国務大臣 進捗の状態については、いま申し上げたように、直轄関係は九割、それから県分の関係が六割、市町村関係につきましては第四・四半期にこれが集中して発注をされるということになっておりまして、七月三十日にはいささかの心配はない、こういうふうに考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/08

84衆議院 予算委員会 第10号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 総理府も、職員の申し込みがございませんので実施をいたしておりませんが、ただ問題として、財形住宅貯蓄制度というのは一般の財形貯蓄制度と違いまして、税制面の恩典もございますし、また福祉増進という観点からも大変有効な制度であろうと私は考えております。 ただし、その反面に、利用者という面にいろいろな意見があることも聞いておりますので、各省庁の職員の意見等々も聞きまして今後積極的に進めてまいりたい、こういうふう…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/07

84衆議院 予算委員会 第9号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 漁業権については農林省所管でありまして、また法制の問題については法制局長官が申し上げております。ただ問題は、二十一年一月二十九日、行政分離処置ということで消滅をいたしました、その関係から補償をするということができない、こういうような関係から、総理府といたしましては融資の制度と申しますか、もと居住をしておられた世帯……(岡田(利)委員「わかっておる」と呼ぶ)わかっておりますか、これに融資の道を広げておる…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/07

84衆議院 予算委員会 第9号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 省エネルギー、省資源対策につきましては、国民の皆様の御理解を得ながら節約を進めていかなければならぬと思います。御指摘の私の真意というのは、一月二十四日に推進対策会議を開きましたが、その席上、節約という問題はきわめて大事であるが、一方的なものでなく、もっと進めて申し上げますならば、ビルの保温の問題であるとか住宅の保温の問題であるとか、あるいは太陽熱をどうするとか地熱をどうするとかという総合的な新技術開発…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/06

84衆議院 予算委員会 第8号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 政府は従来から、同和対策事業特別措置法を基本として積極的に推進をしてまいりました。相当大きな効果が上がったものと考えておりますが、なお五十四年度以降想定されます事業、すなわち残事業につきましてはどのようにして実施するか、真剣に検討してまいりたいと思います。 なお、残事業につきましての詳細な数字は、政府委員をもって答弁させます。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/06

84衆議院 予算委員会 第8号

○稻村国務大臣 全国同和地区の調査をいたしました。これは今後の同和対策に対する基本的な資料として行われたものであります。全体で四千四百八十、そのうち百六地区が追加をいたされました。あとまだ未調査地区がございます。それは、市町村長を経由して届け出がございますならば、五十年度調査報告の追加として受理するということにいたしております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/06

84衆議院 予算委員会 第8号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 国会あるいはまた職員関係にもこの事件があったことを、詳細に報告を聞いております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/06

84衆議院 予算委員会 第8号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 同和問題解決のためには、同和対策事業特別措置法を、延長を含めて今後真剣に努力をしてまいりたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/02/06

84衆議院 予算委員会 第8号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 元号問題について御相談をしたことはありません。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/30

84参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻村左近四郎君) お答えいたします。 建国記念日、民間行事として総理府の後援承認申請が出たのが今回が初めてであります。主催者、規模その他内容を目下審査中であります。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/30

84参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 拝見いたしております。いま申し上げておるきょうの段階ではということを申し上げておきたいと思います。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/30

84参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻村左近四郎君) きょうの段階では、審査中であります。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/30

84参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻村左近四郎君) お答えいたします。 黛敏郎さんがどういう人であるか、これは、当然、芸術界と申しますか、その他文化団体、それから経済団体、その他二十八名によって申請をされております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/30

84参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻村左近四郎君) お答えいたします。 昨年とは全然異なっておると判断をいたしております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/30

84参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻村左近四郎君) お答えいたします。 先ほども審査中と申し上げましたが、政党色、宗教色、あるいはまた営利を目的としない、こういうことが承認を与える一つの基準と、こういうふうに考えておりますので、昨年とはやや違っておると、こういうふうに考えております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/30

84参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻村左近四郎君) 誤解があってはいけませんと思いますから、いまここで提示されたのは今年度の座席表でありません、これは昨年の……

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/30

84参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(稻村左近四郎君) そうですか。 いま御質問の点でございますが、国民世論、こういったことは考えておりませんが、ただ基準として先ほど申し上げたとおりであります。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/27

84衆議院 予算委員会 第2号

○稻村国務大臣 軍歴三年以上につきましては一時恩給が支給されておるわけでありますが、三年未満につきましては来年度から新しい一つの予算が組み立てられております。それは、たとえば二年軍役に服務いたしまして、その後休職いたしておりましてまた一年復帰をしたという場合においては、過去においてはそういう例はなかったのでございますが、来年度から新しい予算で、これも通算三年ということで一時恩給を支給するということになっております。ただし、三年未満につい…

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1978/01/27

84衆議院 予算委員会 第2号

○稻村国務大臣 お答えいたします。 北方領土の返還実現には、何と申し上げましても国民の総意を結集することが大切でなかろうかと思います。政府といたしましても、国民の理解を求めるべく積極的に啓発をしてまいりました。しかし、一部の地域におきましてはまだ十分に理解をされていないところもあると思いますので、今後は各種団体、公共団体等を通じてすみずみまでも行き渡るように啓発をしてまいりたい、こういうふうに思っております。

自由民主党総理府総務長官・沖縄開発庁長官1977/12/20

84参議院 内閣委員会 第1号

○国務大臣(稻村左近四郎君) ただいまの修正案につきましては、政府としてはやむを得ないと考えます。