稲葉大和
会議録に記録された「稲葉大和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 427 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会86 件・86%
- 教育基本法に関する特別委員会10 件・10%
- 農林水産委員会公聴会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 427 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 もう少しマイクに近づいて発言してください。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 次に、中川泰宏君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 次に、漆原良夫君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 次に、山田正彦君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 質問時間が経過しておりますので、まとめてください。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 次に、黄川田徹君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 午後零時四十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後零時四十四分開議
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。仲野博子君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 次に、松木謙公君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 次に、高橋千鶴子君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 次に、菅野哲雄君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○稲葉委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十七分散会
第163回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○稲葉委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、農林水産委員長に就任いたしました稲葉大和でございます。 御承知のとおり、農林水産業は、食料の安定供給の確保はもちろんのこと、国土、自然環境の保全など、各般にわたり大変重要な役割を担っております。特に、食の安全と安心の確保、国際的な貿易体制への対応、農業の構造改革などの課題は、国民の関心も高く、的確かつ迅速な対応が求められております。 このような状況の…
第163回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○稲葉委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会決定の基準に従いまして八名とし、先例により、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第163回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○稲葉委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は 嘉数 知賢君 金子 恭之君 後藤 茂之君 二田 孝治君 松野 博一君 黄川田 徹君 山田 正彦君 漆原 良夫君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第163回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○稲葉委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と…
第163回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○稲葉委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第163回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○稲葉委員長 この際、農林水産大臣及び農林水産副大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣岩永峯一君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○稲葉委員長 次に、農林水産副大臣宮腰光寛君。
第163回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○稲葉委員長 次回は、来る十九日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会