稲田朋美
会議録に記録された「稲田朋美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,232 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2017/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛62 件
- 地方創生13 件
- GX・脱炭素6 件
- 防災6 件
- AI3 件
- 農業3 件
- 教育3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保2 件
- スタートアップ2 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会45 件・45%
- 予算委員会19 件・19%
- 環境委員会15 件・15%
- 予算委員会第三分科会11 件・11%
- 憲法審査会5 件・5%
- 消費者問題に関する特別委員会4 件・4%
※ 全 5,232 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 今御答弁いたしましたように、私がコメントする立場にはないというふうに思います。お答えする立場にはないというふうに思います。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 今回とはどの回でしょうか。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 今、白眞勲委員がお尋ねになっているのは、総理が靖国参拝された際のアメリカの大使館のコメントをどう思うのかという御質問ではないかと推測をいたします。それについては、私はお答えをする立場にはないということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 私は、いかなる歴史観に立とうとも、また敵味方であろうとも、国の内外を問わず、祖国のために命をささげた方々に対して感謝と敬意、追悼の意を表すること、私は、それは国民の一人として当然であるという思いで参拝をしたということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 私的な参拝でございますし、特段総理に御相談をすることではないというふうに思いますが、個別のやり取りに関してはお答えは差し控えたいと思います。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 私的な行動についての個別なやり取りに関してお答えをする立場ではないというふうに思います。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 前回も御答弁をいたしましたが、稲田龍示弁護士からは、本件土地の売却には一切関係していないと説明を受けておりました。三月二十三日、籠池氏の証言をお聞きして確認をいたしましたが、今の説明には間違いがないということでございます。 今おっしゃっている、来られて、光明会に財務局や航空局の方が来られたということに関してですけれども、籠池氏からは、平成二十八年一月に、一月、年明け早々に、平成二十一年八月に顧問契約は終了してい…
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 今申し上げましたように、平成二十八年一月に籠池氏が弁護士法人光明会に相談に来られたのは借地の土壌汚染対応の立替え費用の件についてであって、土地売却の件ではなく……(発言する者あり)
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) それ以降全く何の連絡もないということでございますから、私は、その土地売却について夫の稲田龍示弁護士が何ら関係をしていないということは、そのとおりだというふうに思います。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) この件というかどうかは別にして、顧問契約は平成二十一年八月に終了しております。その後、今年になって突然、去年ですか、去年突然お電話をされて一回来られ、そしてその後にもう一度来られたということでございますが、土地売却については関係はしていないということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 今申し上げましたように、夫は、稲田龍示弁護士は森友学園の土地売却には全く関与しておらず、従前の答弁には間違いがないというふうに私は思います。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 夫からは、森友学園の土地売却には関係しておらず、借地の、借地のですよ、土地、土壌汚染対応の立替え費用の件であって、土地売却の件についてではないということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) しかも、先ほど申し上げましたように、弁護士法人光明会としては、代理人として話を聞くことはできないし、本件について話をすることもないが、それでもよければ構わないという前提で話をしてもらうことにし、費用も受け取っておらず、先方からはそれ以降何の連絡もない。すなわち、土地の、借地の土地汚染対応の立替え費用の件についてであって、土地売却の件ではないということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 代理人でもないし、顧問でもないという前提で話を聞いたのが借地の土壌汚染対応の立替え費用の件であったということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) ほとんど発言はしなかったと聞いております。また、私の配偶者とはいえ、夫も別人格の私人として弁護士活動を実施しています。また、弁護士にとって、相談したいことがあると訪ねる来訪者に対して何も話を聞かずに面会しないということは難しいと思います。 いずれにせよ、籠池氏が来訪時、また財務局、航空局ですか、が来られたときに、代理人でも顧問でもないと立場を明確にした上で専ら話を聞いただけで、私は、何も問題はないし土地の売却に…
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 冒頭申し上げましたように、夫からは、自分は土地売却には一切関与していないという説明を受けてきております。そして、先ほど申し上げましたように、売却の話ではなくて、借地の土地汚染対応の立替え費用の返還のお話であり、費用も受け取っておらず、これ以降先方からは何の連絡もないということでございます。何の関係もないということだということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 夫から是非説明してほしいと言われておりますことから、申し添えさせていただきますという形で申し述べたということでございます。
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 十三年前の裁判のことでございました。小川議員からいきなり書面を示されて、また、私もそれは担当弁護士ではありませんでしたので、私は記憶に基づいて、関与していない、その訴訟は自分がやっていないということを申し上げたわけでございます。しかしながら、第一回口頭弁論期日に夫の代わりに出廷したことが分かり、そして、その点については訂正しておわびをさせていただきました。 今の夫の件、そして南スーダンの件については、間違いは、…
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) しっかりと記憶に基づいて、そして誠実に答弁をしておりますし、これからも答弁に……(発言する者あり)
第193回 参議院 予算委員会 第17号
○国務大臣(稲田朋美君) 誠実に答弁を続けてまいりたいと考えております。