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公明党衆議院
総発言数
2,285 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2018/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会49 件・49%
  • 農林水産委員会27 件・27%
  • 決算行政監視委員会第四分科会7 件・7%
  • 予算委員会7 件・7%
  • 予算委員会第七分科会6 件・6%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 2,285 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,285 件中 20 件を表示
公明党2018/11/21

第197回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○稲津委員 水稲直播の技術、そして水稲の品種改良、とても大事なことですので、ぜひ取組を加速していただきたいと思います。 このこととあわせての話になりますけれども、スマート農業、特にドローンについて伺いたいと思うんです。 近年の農業を見ておりますと、やはりAI、それから無人トラクターなど、さらにドローン、こうした先端技術の活用というのが非常に大事だろうと思っています。 そこで、特にドローンについてお伺いしたいと思うんです。これは、無人ヘリ…

公明党2018/11/21

第197回 衆議院 農林水産委員会 第6号

○稲津委員 終わります。

公明党2018/11/20

第197回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○稲津委員 おはようございます。公明党の稲津でございます。 通告に従いまして、いわゆるGI法について順次質問をさせていただきます。 本題に入る前に一点、私の方から意見を申し上げたいと思うんです。 それは、平成三十年産主食用米の作況指数が先般出まして、九九という数字が出ました。それから、既に指針の方で示されていますけれども、三十年産の需給見通し、これとこの作況指数の兼ね合いから、予想の収穫量約七百三十三万トンということで、おおむね同じよう…

公明党2018/11/20

第197回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○稲津委員 ありがとうございました。 まさにそうしたことで、このメリットについては大変大きなものがあると思っています。 それと、先ほどもありましたけれども、この日・EU・EPAにおけるGIの表示が確立されていくと、今度は諸外国にも大きな影響が出てくるのは間違いないと思っています。 例えば、一つ例を挙げますと、中国産、日本静岡夕張メロン、こんなのが出ているんですね。タイ産の方も、夕張日本メロンと、明らかに夕張メロンを意識したこうした名称が…

公明党2018/11/20

第197回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○稲津委員 ありがとうございました。 そこで、次に、先使用期間の原則七年ということについてお伺いしておきたいと思います。 これは、GIの登録産品との混同を防ぐために適当な表示を付せば七年経過後も先使用を可能としているということで、こうなっていきますと、ある見方からすると実質制限がなくなるのではないか、それからもう一つは、適当な表示というのはどのようなものなのか、こういうことが懸念されるわけですけれども、この点についてお示しをいただきたい…

公明党2018/11/20

第197回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○稲津委員 私、この法案の中で重要なポイントの一つはここだというふうに思っています。 それはどういうことかというと、今御説明もありましたけれども、結局、先使用の問題については、国内的にも、やはり非常に敏感になっている方もいらっしゃるでしょうし、それと、今後どうなっていくのか、そういう不安をお持ちの方もいらっしゃる。あるいは、これから商品にネーミングをしていくときに、それがまた類似のものに将来なっていかないかとか、いろいろなことがあるわけ…

公明党2018/11/20

第197回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○稲津委員 ここのところは今答弁いただいて明確になりましたので、ここをしっかり整理していただいて、今後、相談体制等の中でもお伝えいただければな、このように思っているところです。 それで、最後の質問になりますけれども、GIのことを通してやはり最大の、我が国にとってこれを有効に活用していくということを考えていきますと、やはり輸出の増加ということが結果としては一番望まれるところで、ここに大きな期待もあるというふうに思っています。 そこで、これ…

公明党2018/11/20

第197回 衆議院 農林水産委員会 第5号

○稲津委員 ありがとうございました。 GI法の一部改正、今回これを行いまして、今大臣がお話をされた、更に我が国の輸出力の強化ということを進めていくことを願いまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

公明党2018/11/13

第197回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○稲津委員 おはようございます。 通告に従いまして、以下、順次質問してまいります。 まずは、吉川農林水産大臣、御就任おめでとうございます。また、副大臣、政務官の皆様におかれましても、このたびの御就任、重ねてお祝いを申し上げますとともに、ぜひ、この農林水産委員会、一つ一つの委員会を大事にしながら、そして国民の、また一次産業従事者の方々の期待に沿える、そうした委員会の審議を進めていきたいと思っておりますので、どうかまた今後ともよろしくお願い…

公明党2018/11/13

第197回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○稲津委員 ありがとうございました。 今後、今国会で、この漁業法の改正の中で更に審議を深めていきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。 次に、平成三十年北海道胆振東部地震に関して質問をさせていただきたいと思います。 九月六日午前三時七分、最大震度七を観測する北海道胆振東部地震が発生いたしました。加えて、今回の地震では、北海道全域が長期間の停電、いわゆるブラックアウト、これが我が国で初めて発生したということ。それから、その前日…

公明党2018/11/13

第197回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○稲津委員 よろしくお願いいたします。 もう一点、共同利用施設、これは例えば貯蔵乾燥施設とか、カントリーエレベーターのことですけれども、そのほかにもいろいろあります。このことをお聞きしようと思いましたけれども、時間の関係上、また別の機会に譲るといたしまして。 いずれにしても、災害復旧による現況復旧ですとか、強い農業づくり交付金を使った機能アップをさせていく、それから、まず第一義的に、すぐに修復していくという産地活性化事業、これらを迅速に…

公明党2018/11/13

第197回 衆議院 農林水産委員会 第2号

○稲津委員 よろしくお願いいたします。 以上で質問を終わります。

公明党2018/07/20

第196回 衆議院 経済産業委員会 第17号

○稲津委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託されました請願は六十件であります。各請願の取扱いにつきましては、先ほどの理事会において協議をいたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付してありますとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は四件であります。 また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は…

公明党2018/07/20

第196回 衆議院 経済産業委員会 第17号

○稲津委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 長妻昭君外六名提出、原発廃止・エネルギー転換を実現するための改革基本法案 及び 経済産業の基本施策に関する件 資源エネルギーに関する件 特許に関する件 中小企業に関する件 私的独占の禁止及び公正取引に関する件 鉱業等に係る土地利用の調整に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…

公明党2018/07/20

第196回 衆議院 経済産業委員会 第17号

○稲津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2018/07/20

第196回 衆議院 経済産業委員会 第17号

○稲津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、その承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党2018/07/20

第196回 衆議院 経済産業委員会 第17号

○稲津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会

公明党2018/06/07

第196回 衆議院 本会議 第34号

○稲津久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、経済産業委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書の改正を踏まえ、気候に及ぼす潜在的な影響に配慮しつつオゾン層の保護を図るため、製造の規制等の措置を講ずる物質に特定物質代替物質を加えるものであります。 本案は、去る五月二十九日本委員会に付託され、翌三十日世耕経済産業大臣から提案理由の説明を聴取し、昨日、質疑を行…

公明党2018/06/06

第196回 衆議院 経済産業委員会 第16号

○稲津委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定物質の規制等によるオゾン層の保護に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房参事官塚田玉樹君、経済産業省大臣官房審議官中石斉孝君、経済産業省大臣官房審議官松尾剛彦君、経済産業省産業技術環境局長末松広行君、経済産業省製造産業局長多田明弘君、経済産業省商務情報政策局商務情報政策統括調整官吉本豊君、…

公明党2018/06/06

第196回 衆議院 経済産業委員会 第16号

○稲津委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――