稲垣実男
会議録に記録された「稲垣実男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1988/04/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会35 件・35%
- 内閣委員会23 件・23%
- 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会19 件・19%
- 決算委員会第四分科会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○稲垣委員長 次に、田口健二君。 ───────────── 原子爆弾被爆者等援護法案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○稲垣委員長 次に、中村労働大臣。 ───────────── 港湾労働法案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第8号
○稲垣委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十九日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十六分散会
第112回 衆議院 社会労働委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○稲垣委員長 これより社会労働委員会地方行政委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が委員長の職務を行います。 内閣提出、国民健康保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨の説明聴取につきましては、お手元に配付してあります資料により御了承願うこととし、直ちに質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村山富市君。
第112回 衆議院 社会労働委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○稲垣委員長 佐藤敬治君。
第112回 衆議院 社会労働委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○稲垣委員長 ちょっとお待ち下さい。—梶山国務大臣。
第112回 衆議院 社会労働委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○稲垣委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ────◇───── 午後一時三十三分開議
第112回 衆議院 社会労働委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○稲垣委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岡田正勝君。
第112回 衆議院 社会労働委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○稲垣委員長 岩佐君、もう終了しております。
第112回 衆議院 社会労働委員会地方行政委員会連合審査会 第1号
○稲垣委員長 以上で本連合審査会における質疑は終了いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、特定不況業種関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法の一部を改正する法律案並びに駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 これより両案について質疑に入ります。 質議の申し出がありますので、順次これを許します。池端清一君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 上原康助君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 川俣健二郎君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 中路雅弘君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 以上で両案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 これより両案を討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 特定不況業種関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 この際、本案に対し、高橋辰夫君外四名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同の五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 趣旨の説明を求めます。池端清一君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 高橋辰夫君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 社会労働委員会 第7号
○稲垣委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中村労働大臣。