稲垣実男
会議録に記録された「稲垣実男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1988/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会35 件・35%
- 内閣委員会23 件・23%
- 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会19 件・19%
- 決算委員会第四分科会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○稲垣委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 社会労働委員会 第5号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る四月五日火曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十八分散会
第112回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○稲垣委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。塚田延充君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第4号
○稲垣委員長 次回は、来る二十九日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
第112回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員長 大原亨君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ────◇───── 午後二時二十一分開議
第112回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、内閣提出、国民健康保険法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。藤本厚生大臣。 ───────────── 国民健康保険法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ────◇─────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員長 引き続き厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑を続行いたします。新井彬之君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員長 薮仲義彦君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員長 沼川洋一君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第3号
○稲垣委員長 この際、御報告を申し上げます。 去る二十二日の当委員会における田中美智子君の発言中、不適当な部分につきましては、委員長において適当な措置をとることといたします。 次回は、明二十五日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十四分散会
第112回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○稲垣委員長 これより会議を開きます。 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本電信電話株式会社労働部長朝原雅邦君及び日本銀行総務局長若月三喜雄君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○稲垣委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永井孝信君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○稲垣委員長 池端清一君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○稲垣委員長 草川昭三君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○稲垣委員長 この際、内閣提出、特定不況業種関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法の一部を改正する法律案並びに駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う漁業離職者に関する臨時措置法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。中村労働大臣。 ───────────── 特定不況業種関係労働者の雇用の安定に関する特別措置法の一部を改正する法律案 駐留軍関係離職者等臨時措置法及び国際協定の締結等に伴う…
第112回 衆議院 社会労働委員会 第2号
○稲垣委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ────◇───── 午後四時五分開議