稲垣実男
会議録に記録された「稲垣実男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
- 直近の発言日
- 1988/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- こども・子育て2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会35 件・35%
- 内閣委員会23 件・23%
- 日米安全保障条約の実施に伴う土地使用等に関する特別委員会19 件・19%
- 決算委員会第四分科会10 件・10%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会4 件・4%
※ 全 850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○稲垣委員長 この際、内閣提出、参議院送付、社会福祉・医療事業団法の一部を改正する法律案を議題とし、趣旨の説明を聴取いたします。藤本厚生大臣。 ───────────── 社会福祉・医療事業団法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第10号
○稲垣委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十七分散会
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、港湾労働法案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤忠治君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 関山信之君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ────◇───── 午後三時四分開議
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉井光照君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 この際、本案に対し、高橋辰夫君外三名から修正案が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。高橋辰夫君。 ───────────── 港湾労働法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 日本共産党・革新共同から討論の申し出がありますが、理事会において協議の結果、御遠慮願うことといたしましたので、さよう御了承願い、直ちに採決に入ります。 港湾労働法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、高橋辰夫君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 この際、本案に対し、高橋辰夫君外三名から、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・民主連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。池端清一君。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 高橋辰夫君外三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中村労働大臣。
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 お諮りいたします。 本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 この際、内閣提出、参議院送付、労働安全衛生法の一部を改正する法律案及び勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案の両案を議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。中村労働大臣。 ───────────── 労働安全衛生法の一部を改正する法律案 勤労者財産形成促進法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 社会労働委員会 第9号
○稲垣委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十一日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十八分散会
第112回 衆議院 本会議 第16号
○稲垣実男君 ただいま議題となりました国民健康保険法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国民健康保険事業の運営の安定化を図るため、厚生大臣が指定する医療給付費等が著しく多額となると見込まれる市町村に安定化計画を作成させ、その計画の達成のために、国及び地方公共団体が必要な措置を講ずるとともに、昭和六十三年度及び昭和六十四年度における保険財政の基盤の安定のための措置等を講じ…