種田誠
会議録に記録された「種田誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(種田誠君) 時間がオーバーしておりますので、答弁の方は簡潔にお願いいたします。
第132回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(種田誠君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第132回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(種田誠君) 速記を起こしてください。
第132回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(種田誠君) 質問が終わってからにしてくれませんか。
第132回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(種田誠君) もう時間がオーバーしているから、補足だけでしたら。
第132回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(種田誠君) 本件に対する本日の質疑は以上で終了いたします。 —————————————
第132回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(種田誠君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。宮崎秀樹君。
第132回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(種田誠君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいまの報告の中で要請のございました現地の要望につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(種田誠君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十一分散会 ————◇—————
第131回 参議院 本会議 第12号
○種田誠君 ただいま議題となりました原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、被爆後五十年のときを迎えるに当たり、核兵器の究極的廃絶に向けての決意を新たにし、恒久の平和を念願するとともに、国の責任において、高齢化の進行している原子爆弾被爆者に対して保健、医療及び福祉にわたる総合的な援護対策を講じ、あわせて原子爆弾による死没者のとうとい犠牲を銘記するための事…
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、川橋幸子君及び西山登紀子君が委員を辞任され、その補欠として今井澄君及び林紀子君が選任されました。 —————————————
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及び原子爆弾被爆者援護法案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) 村山内閣総理大臣は御退席いただいて結構でございます。
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、前島英三郎君が委員を辞任され、その補欠として松谷蒼一郎君が選任されました。 —————————————
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) 他に御発言もないようですから、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) 御異議ないと認めます。 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案の修正について林君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。林君。
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) ただいまの林君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。井出厚生大臣。
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案について採決に入ります。 まず、林君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第131回 参議院 厚生委員会 第11号
○委員長(種田誠君) 少数と認めます。よって、林君提出の修正案は否決されました。 次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕