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日本社会党・護憲民主連合参議院
総発言数
1,358
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
直近の発言日
1994/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,358 20 を表示
日本社会党・護憲民主連合1994/12/06

131参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(種田誠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/06

131参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(種田誠君) 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及び原子爆弾被爆者援護法案を一括して議題といたします。 両案につきましては既に趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/06

131参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(種田誠君) 両案に対する午前の質疑はこの程度にとどめ、午後二時二十分まで休憩いたします。 午後零時十三分休憩 —————・————— 午後二時二十分開会

日本社会党・護憲民主連合1994/12/06

131参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(種田誠君) ただいまから厚生委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及び原子爆弾被爆者援護法案を一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/06

131参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(種田誠君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/06

131参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(種田誠君) 速記を起こしてください。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/06

131参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(種田誠君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党・護憲民主連合1994/12/06

131参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(種田誠君) 速記を起こしてください。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/06

131参議院 厚生委員会 第9号

○委員長(種田誠君) 両案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会

日本社会党・護憲民主連合1994/12/05

131参議院 厚生委員会 第8号

○委員長(種田誠君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及び原子爆弾被爆者援護法案を一括して議題といたします。 まず、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案について、政府から趣旨説明を聴取いたします。井出厚生大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/05

131参議院 厚生委員会 第8号

○委員長(種田誠君) 次に、原子爆弾被爆者援護法案について、発議者横尾和伸君から趣旨説明を聴取いたします。横尾君。

日本社会党・護憲民主連合1994/12/05

131参議院 厚生委員会 第8号

○委員長(種田誠君) 以上で両案の趣旨説明の聴取は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十一分散会 —————・—————

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

131参議院 本会議 第6号

○種田誠君 ただいま議題となりました国民年金法等の一部を改正する法律案につきまして、厚生委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案の主な内容は、第一に、六十歳代前半の老齢厚生年金の額を報酬比例部分相当額とし、一般男子については平成十三年度から二十五年度にかけて、女子については平成十八年度から三十年度にかけて、現行の仕組みから段階的に切りかえることとし、在職老齢年金について雇用促進的な仕組みとなるよう改善を図るほか、雇…

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

131参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(種田誠君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

131参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(種田誠君) 価に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

131参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(種田誠君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 国民年金法等の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

131参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(種田誠君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、横尾君から発言を求められておりますので、これを許します。横尾君。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

131参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(種田誠君) ただいま横尾君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

131参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(種田誠君) 全会一致と認めます。よって、横尾君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、井出厚生大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。井出厚生大臣。

日本社会党・護憲民主連合1994/11/02

131参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(種田誠君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕