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自由民主党衆議院
総発言数
1,193
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,193 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,193 20 を表示
自由民主党1972/05/18

68衆議院 決算委員会 第11号

○福田委員長 これにて説明聴取を終わります。ただいま説明聴取いたしました大蔵省所管及び大蔵省関係の各政府関係機関に対する質疑は後日に譲りたいと存じます。

自由民主党1972/05/18

68衆議院 決算委員会 第11号

○福田委員長 この際、資料要求の件についておはかりいたします。例年、大蔵省当局に対し、決算の検査報告に記載された会計検査院の指摘事項に対する関係責任者の処分状況調べの提出を求めておりますので、昭和四十五年度決算についても、同様その提出を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/05/18

68衆議院 決算委員会 第11号

○福田委員長 御異議がないようですから、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会

自由民主党1972/05/12

68衆議院 本会議 第28号

○福田繁芳君 ただいま議題となりました昭和四十四年度決算外二件につきまして、決算委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 初めに、各件の概要から申し上げます。 まず、昭和四十川年度決算でありますが、一般会計の決算額は、歳入七兆一千九十二億円余、歳出六兆九千百七十八億円余、差し引き千九百十四億円余の剰余金を生じております。 特別会計の数は四十二、その決算総額は、歳入十六兆二百九十二億円余、歳出十四兆三千九十四億円余で、その歳…

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 これより会議を開きます。 昭和四十四年度決算外二件を一括して議題といたしとう存じます。 諸君御承知のごとく、これら各件は第六十四回国会に提出され、本委員会に付託されました。自来、第六十八回国会の今日まで、長時間にわたり、予算が効率的に使用されたかどうかを中心といたしまして審査をいたしてまいりましたが、去る四月二十五日、各省別所管の審査を終了いたした次第であります。 本日は、これより各省別所管の審査の経過に基づき、各件につい…

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 御異議がないようでございますから、さよう決定いたします。 なお、念のため申し上げまするが、佐藤内閣総理大臣に対する質疑時間は、理事会の協議によりまして約一時間二十分となっておりまするから、これまた御協力をひとえにお願いいたします。 これより順次質疑を許します。西宮弘君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 林野庁の福田長官に委員長として申し上げておきます。ただいまの西宮君の御質問の御要望事項を後日委員長の手元まで資料として御提出願いとう存じます。西宮君、時間の関係上、さように御了承願いとうございます。 総理から西宮君に対する答弁があるようでございます。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 この際、鳥居一雄君の発言を許します。鳥居君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 承知いたしました。 この際、吉田賢一君の発言を許します。 吉田君にお願いいたします。お打ち合わせのように、あなたの所要時間は二十分になっておりまするから、よろしくお願いします。吉田賢一君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 この際、諸君にお願い申し上げます。かねて諸君の御了承を得ておきましたとおり、内閣総理大臣には、もう時間が参りましたので退席を願うことにいたします。 次に国務大臣に対する質疑を行ないたいと存じます。通告がありますので、順次これを許します。綿貫民輔君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 この際、ただいまの政務次官の御答弁に関連して、大和田経済協力局長の答弁を求めます。大和田君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 この際、丹羽君の関連質問の御要求、これを許します。丹羽君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 丹羽君に委員長として申し上げます。 あなたの御要望事項は、いずれ次回の理事会に提案しまして御協議申し、善処いたします。 そこで、ただいまの丹羽君の御質問に対して、まず大西政務次官から一応総括的の御答弁を願います。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 丹羽君、大和田経済協力局長が来られているから、補足的な答弁をさせます。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 外務省の大西政務次官並びに大和田経済協力局長、お二方に委員長としてお願い申し上げておきます。 先ほど来丹羽委員から、あらゆる角度から外務省関係に対するごもっともな御質問がありまして、皆さんたちの御答弁の趣旨もよくわかりまするが、次回の委員会までに、相なるべくは現地調査の上、いまの質問に対して万遺漏ないようにしていただきたい。この点お願いを申し上げておきます。 次に北山愛郎君に発言を許します。北山君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 北山君に申し上げます。あなたの御質問の劈頭に申された大蔵大臣は間もなく参りますので、それまでに、幸いに経済企画庁長官木村君が参っておりまするから、その発言を許します。木村長官。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 吉田賢一君より質疑の通告があります。これを許します。吉田賢一君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 両省関係の政府委員諸君に委員長としてお願い申しておきます。 ただいまの非常に広漠たる吉田賢一先生の御質問で、本来ならば、諸君から詳細にお答え願いたいのだが、本会議がもう数分に迫っておるので、当委員会は暫時休憩して、本会議散会後に再開いたしたいと思うのでありますが、一応きょうの政府委員諸君、言いかえれば通産省、労働省を代表して、稻村政務次官が来られておるから、いまの吉田君の御質問に対して、一応の御答弁を願いたいと思う。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 もう本会議でありますが、吉田賢一君の質問に対して一応締めくくりをつけるために、労働省の高橋婦人少年局長が参っておりますから、答弁さして休憩いたしとう存じます。高橋君。

自由民主党1972/05/11

68衆議院 決算委員会 第10号

○福田委員長 ただいま諸君御承知のように本鈴が鳴っておりますので、直ちに本会議場にお臨み願いたい。 本会議散会後に再開いたすこととし、暫時休憩いたします。 午後二時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後四時二十三分開議