福田省一
会議録に記録された「福田省一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,072 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 林野庁長官
- 直近の発言日
- 1971/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会84 件・84%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 公害対策並びに環境保全特別委員会5 件・5%
- 外務委員会1 件・1%
- 社会労働委員会1 件・1%
- 社会労働委員会地方行政委員会農林水産委員会建設委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 2,072 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 御指摘の六件の中には、一番札で中津川の者もあります。ほかの五件は木曽谷の業者でございます。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 先般の監査の際には、御指摘の木曽谷の調査でございますので、ほかの件については全部、聞き取り調査はしましたが、どの業者であるというところまでは、実は調査してございません。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 実は、御指摘を受けましてから、先ほど長官が御答弁いたしましたように、十五日付をもちまして厳重な通達を出したのでございます。今後は絶対こういう間違いを出さないようにということを私たちは考えまして、長野局には特にその点を厳重に申したのでございますが、これはあるいは弁解がましく先生おとりになるかもしれませんけれども、十六日の火曜日に連合公売を上松運輸営林署において実施したのでございます。そこで、従来以上に特に厳重に公売を実施する…
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 御指摘のように「すべての入札書」の中にこの無効と認めた札が入るかどうかということでございますが、営林署長は、錯誤と認めたものはこの「すべての入札書」という解釈の中に入らぬものというふうに考えておったもののようでございます。その点については、この計算証明規則の中で一つ問題があるのではなかろうかというふうに考えて、ただいま検討中でございます。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 その点につきまして、ただいま慎重に検討いたしております。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 先般の監査におきましては五人参りました。ただいま御指摘いただきましたようなことについては、その出発の当時において事実を承知しておらなかったわけでございます。先般の委員会におきまして御指摘をいただいた事項について、重点的な監査を実施したのでございます。ただ、行きました五人は、業者についてもあるいは署員についても、そういう不正の事実はないかどうかという点につきまして慎重に問いただしたのでございますけれども、監査というものにつき…
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 王滝の六件の内訳を申し上げますと、営林署を間違えて入れたというのが二件、けたを間違えたというものが一件、それから先ほど来出ております計算を間違えたというものが三件になっておるのでございます。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 その場合は最高の価格をもって落札と決定するのでございます。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 その点について初めて伺いましたのですが、常識的には考えられない点でございますので、十分検討したいと思います、もし事実であるとすれば。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 応札者が一ぺん札を入れまして、それから考え直して、これでは足らぬと思って、さらに高い札を入れる場合があるのではないかと考えられます。そういう場合もあるかと思います。それからまた、場合によっては、名前は同じであるけれども会社が違うという場合も、これは先生御指摘の事例の中に一件ございました。そういう事例はございます。いずれの場合におきましても、一番高い札をもって落札とするということで差しつかえないかと考えております。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 木曽の例にございましたように、無効の取り消しを要求して、計算違いであるからということで、これを認めるということが、もしそのケースにございますれば、それは重大問題であると思います。しかし、先ほどお話しいたしましたように、無効の取り扱いということについては、厳重に取り締まるということで今後改めてまいりたいと考えておることでございますから、今後はそういったような事例は発生しないのではないかというふうに考えます。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 ただいま御指摘の件につきましては、取り消しをした、無効の取り扱いをしたというものはございません。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 三枚入れました場合には、最高の一番札を落札しまして、二番と三番は無効の扱いにするということでございます。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 一昨日先生から、寺島木材、小林木工につきましては事前に調査するようにという御指摘もございました。調査しましたところ、この工場に対しては、地元工場といたしまして随意契約を実施しております。営林署の判断では、この工場は、ただいま長官が申し上げた事項に該当するものとして随意契約を実施しておるものと考えられます。その他の御指摘の点につきましては、本日初めて伺いましたので……。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 寺島木材につきましては、こちらから営林局を通し営林署の実情を調査しました結果では、昭和四十五年度に百三十五立方販売しております。倒産は四十五年の六月上旬でございまして、最終販売は五月七日の契約になっておりまして、これは倒産する前のものでございますが、この経営の状態等について営林署において十分調査したものだとは思いますけれども、ただいまの調査の時点ではその点が判明しております。それから小林木工について照会いたしましたところ、…
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 御指摘の点でございますが、倒産したり、あるいは何か不正があったということが認められました場合においては、これを解除しております。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 そういう場合はないと考えられます。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 信濃山林株式会社について申し上げます。 これは松本市白板にございまして、昭和三十二年の設立でございます。代表取締役は現在百瀬という者でございまして、事業の内容を申し上げますと、市況調査用材の販売、それからその結果の分析、次は素材の製材販売というふうな事業をやっておるものでございます。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 ただいま製材販売と申し上げたようでございますが、間違えました。生産販売でございます。
第65回 衆議院 決算委員会 第6号
○福田説明員 ここに対する販売は、市況調査用材ということで、適用条項により販売しているものでございます。