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自由民主党内閣総理大臣参議院衆議院
総発言数
5,878
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣総理大臣
直近の発言日
2001/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会31 件・31%
  • 財政金融委員会、国土交通委員会連合審査会22 件・22%
  • 決算行政監視委員会21 件・21%
  • 政府開発援助等に関する特別委員会21 件・21%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 5,878 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,878 20 を表示
自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/09

151参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(福田康夫君) そういう予定は全くありません。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/09

151参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(福田康夫君) ありません。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/09

151参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(福田康夫君) 新聞報道でそういうのがあったことは私は記憶いたしておりますけれども、そういう事実はございません。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/09

151参議院 予算委員会 第7号

○国務大臣(福田康夫君) これは、こちらも先ほど申しましたように、そういうことはないということを申し上げましたし、ロシアの外務当局もそういう事実はないというふうに言っているという報道を拝見しました。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) これまで何度も繰り返して国会で答弁させていただいておりますけれども、報道にありますいわゆる外務省の上納というものはございません。 よろしいですか。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) これは今月五日付の新聞報道でありますけれども、私、同日の定例の記者会見におきまして改めて上納はないということを明確に申し上げております。 それからなお、外務、財務両省では、同日、直ちに報道のような事案はない旨の通告を書面にてそれぞれの記者クラブに対して行ったと、こういうふうに報告を受けております。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) 今初めて聞いた単語でございます。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) この今回の事件は米国との交渉という部分がほとんどでございますので、本来ならば外務大臣から御答弁申し上げるのが適当かもしれませんけれども、御指名でございますので、私からまず申し上げたいと思います。 政府といたしましては、今回のような事故が再び繰り返されないためには、まず事故原因を徹底的に究明する必要があると考えており、米側に対しまして、現在、米国国家交通安全委員会と海軍がそれぞれ行っている調査を通じ、事故原因が早…

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) 私もそういう新聞報道を見まして、そんなことがあったのかなと思ったのでありますけれども、そもそも報償費の使途については、これは申し上げるわけにいかない、そういう性格のものであるということは御承知おきいただきたいと思います。 報償費というのは、責任者であります官房長官、その官房長官の都度の判断で厳正に使用されているものであると、このように承知しております。それだけに官房長官の責任というのは非常に重いのでございまして…

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) ただいま申し上げたことを繰り返すことになりますけれども、この報償費の目的に従って厳正な運用に当たってこられた過去の官房長官、歴代そのようにやってこられたというふうに私は思っておりますので、用途の内容について申し上げることはできないので、大変十分なお答えになっておりませんけれども、ひとつ御容赦いただきたいと思います。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) いろいろ事例を挙げて御説明いただきましたけれども、私どももそういう事実関係があるのかどうか、これはわかること、わからないことはあると思いますけれども、わかることは調べてみたい、このように思っております。 しかし、我々は、我々と申しますか歴代官房長官は、先ほど申しましたように、それはその責任を感じてやはりそれなりの配慮をしてやってきたというように思っております。そして、なおかつ、さらに申し上げれば、毎年会計検査も…

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) できるものはね。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) この不祥事は過去において総理が海外出張するというときに起こったわけでございます。今現在はそういう方式をとらなくなっております。ですから、今またこれからのことについてはその懸念はないというように私は思っております。 実は、やはり海外に参りますときにはどうしても外務省の応援をいただかなければやれないという部分がございまして、その辺につきまして今後どうするか、これは今外務省と相談をしているところでございます。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) 総理の海外出張のときに必要とされる経費、これを外務省にお渡しして、そこで発生した事件でございまして、もとは内閣官房の報償費でございます。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) この報償費につきまして、今回、国民の信頼を裏切るというような不祥事が起きたわけでございまして、大変遺憾に思っております。この事態は厳粛に受けとめておるところでございます。政府といたしましても、捜査の進展を見ながら原因の解明と再発防止に万全を期していきたい、このように思っております。 しかし、この報償費は、ただいまの委員のお話にもございました、使途をその性格上公表できないという、そういうことがございまして、なかな…

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/08

151参議院 予算委員会 第6号

○国務大臣(福田康夫君) いわゆる外務省からの上納というものはございません。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/07

151参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(福田康夫君) 内閣官房の報償費の全責任は官房長官が負っております。 具体的に申し上げますと、この支出の手続、これは取扱責任者である内閣官房長官、そして内閣官房長官から内閣府の会計課に対して支出の請求を行い、これを受けて、他の予算科目と同様にして支出の負担行為、支出の決定などの会計手続を経て内閣府会計課から内閣官房長官に対して支出をする、こういう流れになっております。その先を申し上げますと、支出を受けました内閣官房長官は取扱責…

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/07

151参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(福田康夫君) 申し上げます。 これは従来から答弁しているのと同じでございますけれども、まず今回の犯罪容疑の対象となったものは宿泊費ですね。内閣官房職員の規定分の宿泊費と、内閣官房職員、外務省職員及び他省庁職員の宿泊費差額を松尾元室長に渡しました。 金額は、内閣官房職員の規定分の宿泊費は平成七年から十一年度分で約二千八百万円、それから宿泊費差額は内閣官房の報償費から支出されておりまして九億六千五百万円でございます。

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/07

151参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(福田康夫君) あの筆跡鑑定書、分厚いのをいただきましたけれども、後でゆっくり拝見させていただきます。 このもとの文書です、ここにございますけれども、コピーでございますね。共産党の方で独自に調査を、入手されたということで、衆議院の方でもそういうお話を伺いましたけれども、そのときもお尋ねしたのは、これは一体どこから入手されたかというその根拠ですね。それを私どももぜひ知りたいということをお願いしたんですけれども、ついにお答えいただ…

自由民主党内閣官房長官・男女共同参画担当大臣2001/03/07

151参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(福田康夫君) お示しくだすった資料がどれだけ信憑性があるかということが問題だと思うんですね。両方とも何だかどこから出てきたのかわからないものなんですね。 ですから、私どもは、それはやっぱりきちんとお示しいただいて、いいかげんかどうかは知りませんけれども、そういう資料に基づいてこちらの方でやれということもちょっと言い過ぎなんではなかろうかと私は思っています。