福田喜東
会議録に記録された「福田喜東」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,043 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会74 件・74%
- 農林委員会林業に関する小委員会16 件・16%
- 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
- 農林委員会食糧に関する小委員会1 件・1%
※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 上司からこういうことをやれという命令はありませんでしたか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 あなた独断でやつたのですね。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 三百万の会社が十一億何千万という預金を持ち、利益を上げ、しかも普通預金、通知預金、特別定期というふうにこういうふうなものをやつている、その過程に至るについて経理課長一人が独断で、その名義も何も全部自分で考えて、自分でやつたわけですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 銀行じやない。上司の指揮命令も何もなかつたですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 どうもわれわれふに落ちませんが。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 一体証人が経理課長のときにこれは初めて始まつたんですか。その前からこういうことをやつておつたのですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 それはあなたが発明してやられたのですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 これはあなたはきわめて普通のことと思つてやられたのですか。何でもないことと思つて、たれのさしずも受けずに……。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 気を使わずにえらく込み入つたことをやつたものですね。(笑声)
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 この点に関して專売公社、国税当局は何の調べもなかつた、何らの疑問も提出されなかつたのですか。あなたが黙つておつたら、向うから調べに来たとき何もそれに対する疑問の提出はなかつたですか。三百万の会社がこういうことに立ち至つた。世間の常識として、国税当局あるいは專売公社の態度というものはわれわれはなはだ奇怪に思いますが、そういうことで済むんだつたら世の中はおとぎ話の世界になつちやう。その事実は反面に何ものかをわれわれに暗示し…
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第7号
○福田(喜)委員 それじや答弁になつておらぬが、しようがない。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○福田(喜)委員 証人に一、二手続上のことでお尋ねいたしたいと思います。先ほど志田委員の質問に対して、実施計画ということを言われましたが、それは個々の事業、たとえばAならAという河川改修工事を直轄工事とします。それに対して、予算を請求したときのものに対して、実際予算が実行されるときにおいて行われるのが実施計画なのですか、それとも包括的な実施計画なんですか、どちらですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○福田(喜)委員 そうすると、実施設計というものは、予算をもらうときに出した設計とは大部違うのでございますか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○福田(喜)委員 実際にその場合におきまして、往年の実行予算みたように、予算をとる場合の設計計画と、その実施のときとは、現実に少し違つているのではないか、つまり予算に幾分余裕が出て来るのではないか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○福田(喜)委員 第二点は、認証制度について、こういう問題のがんだということを証人もよく主張しておられますし、今までの証人からよくそれを伺いますが、この認証制度というものは、監察官の立場から、どういうふうに改めたらいいかということについて、御意見を伺いたい。今まで認証制度はいかんいかんということだけで、どうしたらいいかということはあまりここで証言はなかつたようであります。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○福田(喜)委員 認証制度を結局やめろということですか。認証制度というのは、建設省の設置法から来ているのですか、安本の設置法から来ているのですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○福田(喜)委員 建設省の方針では、別に切投げ工業というもの、つまり下請負というものは禁止しておるわけではないでしようか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○福田(喜)委員 そうすると結局こいうことですか。職安法とか、そのほかいわゆる下請禁止の関係はそこから来るのであつて、建設省としては切投げ工事それ自身は、つまり本局なり、出張所なりの申請があれば、制度として法規上禁止しておるわけではない、こういうわけですか。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○福田(喜)委員 職業安定法の……。
第12回 衆議院 行政監察特別委員会 第4号
○福田(喜)委員 証人にお伺いいたしますけれども、この工事は二十二年から何年間の計画で、総工事価格は幾らなんですか。