福田千恵子
会議録に記録された「福田千恵子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 48 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 最高裁判所事務総局民事局長
- 直近の発言日
- 2024/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 48 件の標本- 法務委員会43 件・90%
- 決算委員会3 件・6%
- 予算委員会2 件・4%
※ 全 48 件のうち直近 48 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 参議院 法務委員会 第2号
○最高裁判所長官代理者(福田千恵子君) お答えいたします。 取下げは申立人の判断において行われるものでありますところ、取下げを行うに際し理由は求められておらず、また取下書に通常理由は記載をされませんことから、裁判所としては申立人が取下げに至った事情について把握をしておりません。このため、取下げに至った事情について分析や検討をしたことはございません。 そして、今委員御指摘のこうした内容を法制審議会家族法制部会において示したことがあるかどう…
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○福田最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。 今委員御質問の件につきましては、現在係属中の個別事件の判断に密接に関わる事柄でありますことから、事務当局としてはお答えを差し控えさせていただきたいと思います。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○福田最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。 個別の事件における裁判体の構成をどのようなものにするかにつきましては、個々の事件処理に密接不可分なものでありますことから、事務当局といたしてはお答えを差し控えさせていただきます。
第213回 衆議院 法務委員会 第2号
○福田最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。 繰り返しになりますが、個々の事件処理に関連することにいたしましては事務当局としてはお答えを差し控えたいとは思いますが、裁判の公平を保つことが重要であるということについては、委員御指摘のとおりだと思っております。
第212回 参議院 法務委員会 第4号
○最高裁判所長官代理者(福田千恵子君) お答えいたします。 まず、記録の在り方につきましてですが、昨年五月に成立いたしました民事訴訟法等の一部を改正する法律におきまして、民事訴訟手続を全面的にデジタル化し、訴訟記録も原則電子化されることとされております。したがいまして、この改正法の施行日以降に申し立てられる民事訴訟事件につきましては訴訟記録が電子的に保存されることとなる見込みでありまして、裁判所としては、現在、訴訟記録の電子化に対応する…
第212回 衆議院 法務委員会 第2号
○福田最高裁判所長官代理者 お答えいたします。 地方裁判所では、原則として一人の裁判官で事件を取り扱うこととされておりますが、例外的に、担当裁判官の判断により三名の裁判官の合議体で事件を審理することができるものとされており、御質問の事件につきましては、三名の裁判官の合議体で審理をされているものと承知をしております。
第212回 衆議院 法務委員会 第2号
○福田最高裁判所長官代理者 お答えいたします。 まず、証拠調べの点でございますが、三名の担当裁判官が行うということになります。それから、専従であるかどうかという点ですが、現時点では、担当裁判官が当該事件のみを担当するという専従の体制は取られておらず、ほかの事件も担当をしているものと承知をしております。
第212回 衆議院 法務委員会 第2号
○福田最高裁判所長官代理者 お答え申し上げます。 まず、不服申立ての件でございますが、法律上、解散命令請求に関する地方裁判所の決定に対しましては、当該宗教法人又は解散命令請求をした所轄庁等に限り即時抗告をすることができるというふうに定められております。法律上、即時抗告が宗教法人の解散を命じる裁判に対するものであるときは執行停止の効力を有すると定められておりますので、即時抗告によりその効力が停止されることになります。 また、高裁の決定に対…