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厚生大臣官房審議官衆議院参議院
総発言数
161
直近の所属会派
直近の役職
厚生大臣官房審議官
直近の発言日
1966/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会75 件・75%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会13 件・13%
  • 物価問題等に関する特別委員会6 件・6%
  • 農林水産委員会4 件・4%
  • 地方行政委員会1 件・1%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 161 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

161 20 を表示
総理府事務官(内閣総理大臣官房参事官)1966/02/25

51衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○福田説明員 同和対策協議会におきましては、まず最初に取り上げなければならない問題、いま先生おっしゃいましたように、長期計画と申しますか、むしろ、総合計画、基本計画の策定に関する問題であろうと思います。基本計画の策定を何年にするとか、あるいはそういう計量的なものについてどういうようにやるかという問題がやはり主体として問題になると思います。それから続きまして、その効率的な実施のしかたと申しますか、御承知のように、関係十省に及ぶ関連事業を持…

総理府事務官(内閣総理大臣官房参事官)1966/02/25

51衆議院 予算委員会第一分科会 第2号

○福田説明員 ただいま先生おっしゃいましたように、非常に早急におおむねのめどはつくらなきゃいけないと思います。そういう意味もございまして、とりあえず協議会は二年間の設置にしてございます。その範囲内でできるだけすみやかに協議いたしたいという考え方でございます。

総理府事務官(内閣総理大臣官房参事官)1965/06/02

48衆議院 社会労働委員会 第38号

○福田説明員 いまお尋ねの点でございますが、内閣委員会で申し上げましたとおり、五月二十五日に総会を行ないまして、四部会から出た中間報告でございますが、報告を総会として聞くという段階でございます。

総理府事務官(内閣総理大臣官房参事官)1965/06/02

48衆議院 社会労働委員会 第38号

○福田説明員 先ほど申し上げましたように、総会といたしまして各部会からの報告を受理いたしますので、今後、お話しのように起草委員会を設けまして、七月末を目標にいたしまして最終的な総合答申案を練るという段階になっている。したがいまして、まだ政府側として提示されておりませんので、いまの問題につきましては、必要がございますれば審議会のほうにおはかりをいたしまして提示いたしたいと思いますけれども、会長にその旨申し伝えます。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 ただいまのお尋ねでございますが、三十八年度の適用につきましては合計で二千五十七万の適用を終わっておりまして、これは制度当初以来の適用の合計でございます。その中で三十八年度二十歳の新規加入は約十三万五千人でございます。昭和三十九年度につきましては二十歳の新規適用につきましておおむね四十万人の適用を見込んでおります。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 申しわけございませんが、新規適用の資料だけでございまして、後ほど数字をお知らせいたします。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 三十八年度中におきましては、全国的に約四十万人を新規適用、二十歳に達した者を見込んでおります。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 二十歳に達した者の対象者数は、約六十一万ぐらいだと思います。その中で約四十万の適用を見込んでおるわけであります。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 ただいま申し上げましたのは三十八年度における見込みでございます。三十九年度におきましては——いま調べましてのちほど申し上げます。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 三十九年度におきましては二十歳に達する者を六十四万人と見込んでおります。六十四万人が対象者の総数でございますが、その中で、これは市町村の段階別に異なりますが、おおむね七〇%の適用を見込んでおります。その数は四十四万九千人になります。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 三十八年度におきましては六十一万人でございます。六十四万人に見合うものが六十一万人でございます。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 三十八年度中におきまして二十七万三千人が適用済みになっております。その中で先ほど申し上げました十三万五千人が二十歳の適用でございますので、その他の残りの約十三万五千人が従来の適用になるべき人で適用にならなかったいわゆる適用漏れ者あるいは任意加入を含めた数字でございます。それで三十九年度におきましては年度当初の適用漏れ見込みを約百五十万人と見込んでおりまして、それに対しまして適用率を少なくとも六〇%は適用を終わるという予定で…

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 別でございます。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 三十九年度におきまして約百三十万人の増を見込んでおりますが、資格の喪失を差し引いて実質三十万人から四十万人近くの適用が毎年度伸びておるわけでございます。これは先生のおっしゃるとおりでございますが、三十七年度及び三十八年度は拠出制国民年金制度の保険料収納の面に相当の重点が注がれております。適用においては遺憾ながら若干進展がおそかったわけです。三十九年度におきましては、この面で努力いたし、大都市及び二十歳に達する者の新規加入と…

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 ちょっと手元に資料がございませんので、後ほど……。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 およその数は、大体五十万人見当でございます。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 国民年金印紙の売りさばき手数料の立て方でございますが、現在三種類ございまして、一般手数料、これは一般に印紙を市町村に売り渡した額の三%でございます。それから加算手数料というのがございます。これは一・五カ月分以上売り渡した場合に、その一カ月をこえる部分につきまして二%を加算しておるわけでございます。それから、特別手数料でございますが、これは印紙売りさばき額が年間の印紙需要額をこえました場合に、検認率のいいところ、現在九〇%以…

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 国民健康保険にはございません。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 ただいまのお尋ねの件は、銀行に五万円の定期預金をしまして、その利子でもって年金の保険料を積み立てるという年金預金の制度であろうと思いますけれども、これにつきましては、現金で前納いたしますので、手数料はございません。

厚生事務官(社会保険庁年金保険部国民年金課長)1964/04/21

46衆議院 社会労働委員会 第35号

○福田説明員 現在はっきりした数字をつかんでおりませんが、おおむね一万人程度がその対象の被保険者になっております。