福永健司
会議録に記録された「福永健司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,896 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1978/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福永国務大臣 乱気流のお話でございますが、私も、新聞記事等を見まして、もし航空に支障があるような事態であるのなら困ると思って、すぐ素人ながら話を聞いて判断もいたしたのでありますが、地上にあるいろいろなものなんかから、ごく局部的には小さな乱気流があるというのは、あちこちの空港であるという話は聞いておりますが、成田での話は、確かにその小さなものはあるが、それなるがゆえに、今度成田を開港するのに大きな支障があるというような事情では全然ないと…
第84回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福永国務大臣 お話しのように、従来も協議会というものを持っておりましたが、今度は坂本さんの御指摘のように、新しい法律ができたもとにおいて、正式にお話しのような協議会等を設置すべきではないかということでございますが、地域の住民の皆さんの御意向等が十分反映されるように、いまお話しのような協議会をつくることは望ましい、そういうことにしてもらうように、われわれの方でも指導、協力する必要があろう、そういうふうに考えます。
第84回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福永国務大臣 私といたしましても、ただいまお話しの点は心得て対処いたしたいと存じます。
第84回 衆議院 運輸委員会 第3号
○福永国務大臣 ただいまは、特定空港周辺航空機騒音対策特別措置法案につきまして、慎重御審議の結果、御可決をいただきまして、まことにありがとうございました。 私といたしましても、本委員会における審議及び附帯決議の内容を十分尊重いたしまして、空港周辺における航空機騒音問題の解決と空港と周辺地域社会との調和ある発展に全力を尽くす所存でございます。 ありがとうございました。(拍手)
第84回 衆議院 予算委員会 第19号
○福永国務大臣 お尋ねの点で、単なる失業者でございますと、失業の認定ができればそれぞれ安定所で措置することができるわけでございますが、漁業離職者等につきましては、職業指導というようなこととも関連いたしまして、これは多少趣が違うわけです。こういう点について、まさに御指摘のごとく、従来の需要等を考えて、北海道にも六カ所ばかりその種の仕事を担当する配置をいたしておるわけでございますが、いまもお話があったように、最近の情勢からいたしますと、北洋…
第84回 衆議院 予算委員会 第19号
○福永国務大臣 ただいま通産大臣に答弁の御要求がございましたが、お挙げになりました事例は運輸関係でございますので、私の足らざるところは通産大臣にさらに補っていただくことにいたしまして、まず私から申し上げます。 造船所の倒産に伴う下請造船業者に対する金融措置といたしましては、通例の場合、中小企業倒産対策緊急融資制度あるいは中小企業信用保険法による信用補完措置、こうしたことの活用を図っておりますが、特に運輸省といたしましては、財団法人日本船…
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○福永国務大臣 五十三年度の国鉄予算の中では、いまお尋ねの点は二千五百五十億円という数字になっております。
第84回 衆議院 予算委員会 第18号
○福永国務大臣 お尋ねの点については、民鉄等からまだ申請が出ているわけではございませんし、将来出るか出ないかわかりませんけれども、お話しのように、おっつけそういうものが出てくるのじゃないかという風評はあるわけでございますが、私どもといたしましては、これは仮定でございますが、出てきたときには、この問題にはきわめて慎重に対処したい、こういうふうに考えております。 〔委員長退席、毛利委員長代理着席〕
第84回 衆議院 予算委員会 第17号
○福永国務大臣 野村さんから公団に答弁するようということで、当然公団からさせますが、関係者に敬意を表していただいて恐縮に存じます。質問なすったあなたに対しても私は敬意を表したいと思います。 当初五十三年度に完成する予定であったのが大幅におくれるということになったことは、いろいろの事情もあったとはいえ、私は私なりに残念に思いますが、いまも激励的な御質問がありました。その言葉にこたえて、五十七年度にしかとできるかどうか、五十七か八年にはとい…
第84回 衆議院 予算委員会 第17号
○福永国務大臣 ただいま御質問の点はできるだけ早く明らかにしなければならない点でございますが、五十三年度中にはできるだけはっきりさせたい、こういうつもりでございます。工事そのものは、従来の整備計画によりまして在来線も新幹線も共用できるようにということで進めておりますが、先ほども申しましたようなふところぐあいその他のことで明確に、両方にするのかどちらかにするのかというようなことはこれから決める、こういうことでございますが、できるだけ急ぎた…
第84回 衆議院 予算委員会 第16号
○福永国務大臣 いまお話しの自賠責保険金の限度額の引き上げにつきましては、従来、裁判所の裁判例等、賠償水準の勘案等を行ってこのことをやっているわけでございますけれども、その限りにおいては、まあこんなところじゃないかというような考えもあるわけでございますけれども、お話のようなことを考慮して、被害者の保護に欠くることのないようにしなければならぬということも大いに考えなければならない。 そこで、いま政府委員から答えさせますけれども、恐らくまだ…
第84回 衆議院 予算委員会 第15号
○福永国務大臣 ただいまお話しの点につきましては、その改善に努力すべきものであると私は考えますし、私どもの方もこれに対処しているわけでございますが、詳細につきましては関係の政府委員から答えさすことにいたします。
第84回 衆議院 予算委員会 第15号
○福永国務大臣 お話しの水域では、現在のところ、巡視船艇四隻ばかりで常時、御指摘のようなことの監視等に当たっているわけでございますが、相当数の侵犯というか、その種の件があるわけであります。悪質なものについてはもちろん逮捕しておりますが、お話のように、多くのものにつきましては、これに警告を発する等の措置で向こうへ渡したり、あるいは誓約書を入れさせて帰しているというようなこと等があるわけであります。しかし、私ども考えましても、さらに厳正を期…
第84回 衆議院 予算委員会 第15号
○福永国務大臣 お話しのごとく、解体業というものは日本でも、やりようによっては仕事になると私も確信をいたします。外国ではそれを仕事にしているという例も幾つかあるわけでございますが、日本の場合、これをやろうということで、すでに九つぐらいの組合でそのことを始めておりますが、率直に申しまして足踏み状態というか、余り伸びていないことは事実でございます。そこで、五十二年度についてもその予算が全部消化されなくて、かなり残っているわけではございますが…
第84回 衆議院 予算委員会 第15号
○福永国務大臣 従来、余り人が言ったことでない、新しい、まことに興味深く、かつ有益な御発言でございました。私もそれを大いに研究さしていただいて、前向きに、かつ活用するように、雇用の創出につきましては特にそういう方に向けるように考えたいと思います。
第84回 衆議院 予算委員会 第14号
○福永国務大臣 まず第一点の、本土と沖繩の間の航空運賃でありますが、三年以上も前に決めたものであるし、その後物価も上がったから航空運賃もという動きが一部にございます。私は動いてはおりませんが、一部にございます。この問題につきましては、そういう動きはございますけれども、今後の物価の動向等も考えなければならぬし、先ほどからるるお話しのごとく、直ちに沖繩を本土各地と同じような考え方で律するということについては、これは慎重でなければならぬと私は…
第84回 衆議院 予算委員会 第13号
○福永国務大臣 御指摘のような諸点は当然考えなければならぬと存じますが、それぞれの具体的日程等につきましては関係局長から答えさせることにいたします。
第84回 衆議院 予算委員会 第13号
○福永国務大臣 御指摘の諸点につきましては、専門にわたる点も多々ございますので、関係政府委員からお答えさせます。
第84回 衆議院 予算委員会 第13号
○福永国務大臣 御指摘の点ごもっともに伺います。関係の政府委員から専門的な点にわたってもお答えさせることにいたします。
第84回 衆議院 予算委員会 第13号
○福永国務大臣 御説の点を念頭に置いて検討いたしたいと思います。