福永健司
会議録に記録された「福永健司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,896 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1964/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金10 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,896 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 次に、右の発言に対し、自由民主党の田澤吉郎君、日本社会党の稻村隆一君、民主社会党の鈴木一君が、それぞれ質疑を行なうことになっております。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 次に、本日各委員会の審査を終了した議案で、各委員長から緊急上程の申し出のある議案について、事務総長の説明を求めます。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 それでは、ただいま事務総長から説明のありました各案は、本日の本会議に緊急上程するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 次に、本日の議事日程第二、税理士法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の平林剛君が反対討論を行なうことになっております。 討論時間は、十分以内とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 次に、昨日決定いたしました新潟地震の被災地に対する議員派遣の第二班から、帰路航空機を利用ずるについて、当委員会の承認を求めてまいっておりますが、これを承認するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 それでは、本会議は、午後三時四十分予鈴、午後二時五十分から開会することといたします。 —————————————
第46回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○福永委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会
第46回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○福永委員長 これより会議を開きます。 このたびの新潟地震の被災地に対する議員派遣の件でありますが、今回新潟地震により、各地の方々が不測の惨禍をこうむられましたことは、まことに痛心の至りにたえません。 ここに深甚なる同情を申し上げます。 つきましては、新潟地震の被災地に対し、慰問のため、先ほどの理事会において、次の基準によって議員を派遣することに話し合いがまとまりました。 すなわち、派遣地は、第一班は新潟県、第二班は山形県及び秋田県とす…
第46回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○福永委員長 たまたま偶然その行動がともになるというようなことはないということも言い切れぬと思います。しかし、院から派遣した一行の一員として行動されるということには了承しがたいのです。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○福永委員長 それはどうも、行った人の中で——われわれがいいと言うのは、ちょっとこれは……。もう行かれたのですか。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○福永委員長 もう行かれたのなら、一緒ということは……。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○福永委員長 ここでどうというのもなんですから、派遣した一行の諸君に一任することにしておきましょう。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○福永委員長 ここでは、正式に派遣する者をどうさせるかということをきめますので……。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○福永委員長 きめようとするなら、それは同一というわけにまいりません。それよりしようがない。
第46回 衆議院 議院運営委員会 第37号
○福永委員長 できないといって、それは自動車が一台の自動車のあとにちょうど走っていったとか、事実上そういうことはあり得ると思うのですけれども、われわれがその行動をともにせよとか——いまきめましたように、各班の構成はこういうことである、こういうことをきめましたから、そのほかの人が一緒に行けば、やはりこの派遣議員団と同じようにみなしてというようなことは、ここでちょっときめにくいのです。